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日記一覧

当サイトに登録されている日記一覧
21件のうち11 - 20件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
12月
4 (月)

公開サーバーのバージョンアップですが、11月10日の記事で計画していたVMWare-serverを使用した構成へ、先ほど移行作業を行いました。

ntwkplan2.jpg
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12月
8 (月)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  自鯖 VMwareServer ハード

VMware-ESX-3iから始まった検討。 VMware-server2.0、VirtualBox-OSE-1.6、と試してきましたが、ようやく方針が出ました。 VMware-server2.0で行くことにしました。...

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9月
26 (火)

VMWare-Player(無償) 上で動作する仮想OS (今回はVineLinux4.0b2) に、RawDisk(実ハードディスク) パーティションを使用したLinux-Raid1を構成しました。
インストール直後はうまくゆかず、 「Raidが壊れた」 なんて思ったのですが、手順を間違えていた私のミスでした。 以下はよくある備忘録です。 

また、後半にVMWare-Toolsの組み込みに関して記載しました。...

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12月
2 (火)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  自鯖 VMwareServer ubuntu

ESXi-serverに疲れてきたので、本命ではなかったVMware-server2を試してみた。 :-D  その前に、環境を整えないといけないので、内部サーバーと共に部品をとっかえひっかえしながらの作業と相成った。
49.jpg
最終的には1日がかりで、 Ubuntuホスト上にVineLinuxゲストが動くまで到達した。...

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10月
7 (土)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  VineLinux VMwareServer VPN

 以前より、宅外(社外)からのメンテナンスはLinux上に構築した PPTP-VPNで簡易に行ってきました。  これは私が 初めてVPNを構築した頃の記録です。

 上の記録のとおり、当時よりVine3.1まではMPPE(暗号化)の組み込みにはカーネルにパッチを当てて再構築が必要でした。 しかしその 後、Vine3.2からはパッチが既に当たっており再構築は不要で、PPTPをrpmでインストールするだけで構成できるようになっています。...

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10月
8 (日)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  自鯖 VMwareServer VineLinux
昨日の記事で、サーバー用次期OS最有力候補として VINE4を宣言しました。 で、本日は 先週末に作ったテレビ台の塗装の傍ら、 稼動中のLinuxサーバーにVMware-ServerのLinuxホスト版をインストールして レスポンスなどを試してみました。 これはそ...
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10月
29 (日)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  VMwareServer qpopper

 私がVine Linuxを使う理由は、日本語環境だけではありません。 サーバー用途にしても、押さえるところは「使いやすく」準備されていることです。

 qpopperのrpmバイナリパッケージのバージョンは、(VineLinux3.2の頃から既にそうだったのかもしれませんが) qpopper-4.0.9-0vl3 となっています。
 デフォルトバイナリーでは「Pop-over-SSL使用可」 「APOP使用可」 になっていますが、「Pop?beforeSMTP」つまり「DRAC」は使わない設定です。

 しかし、ソースrpmをダウンロードしてspecファイルを見て気づいたのですが、rpmリビルドにてspecファイルを1文字書き変えるだけでコンパイルオプションが「DRAC使用」に変更できるようになってます。 こうして自前rpmをちょちょいと作っておけば、他のサーバーにもそのまま展開可能です。 Vine Linux、細かい気配りありがとうございます。

 そんなわけで、以下はVine Linux4.0[10/29現在RC1]で 「Postfix+qpopper」+「Pop-befereSMTP」+「Pop-over-SSL」を構築する手順の備忘録です。

...
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10月
27 (金)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  VMwareServer Raid ハード

 社内ネットワークの再構築の一環で、2台のVineLinuxサーバーの構築を同時に進行中なのですが、 ファイル構成に 「Linux-Raid1 + LVM」 を使う方針でして、その際に気をつけなければいけない点があるのでメモを残しておきます。

 今回色々迷った末、「VMwareServer上のゲストOSを公開サーバーに使っても良い」とのVMware社からの返答を いただきまして、晴れてゲストOSへの乗せ換えを決意。 そのため、ホスト側は将来ディスクエリアが不足した際の拡張を見越して、思い切ってLVMを導入 することにしました。 (Vine Linuxは今回リリース予定の4.0から、インストール時にRaid+LVMを構成できるようになっています。但し、/bootパーティションを除きます。)...

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12月
2 (火)

先日のブログで、VMware ESXiが無償配布されている 件を書きました。 その後、一部のハードを買って試してきましたが、何しろ挙動を推測しにくくて、ここらでメモっておかねば後が大変。...

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11月
10 (金)

↓11月4日の記事で、とりあえずwindows2000+VMware+VineLinux4.0(rc2)に 会社の内部データを移行して運用してきました。
けれども、なぜか立ち上げ後にVMWareのサービスが自動で立ち上がらなくて手動起動しなければいけないし、オンボードNICを認識できなかったり若干不安定な状況でした。
で、MusicサーバーにしていたwindowsXPproマシンのVMware上で、ネットワーク転送速度を測定してみたら、こりゃ速い・・

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