Re^6:[Audio] 3D-yadokari案

対象モジュール なーお'nぶろぐ
件名 [Audio] 3D-yadokari案
要旨  現行メインSPに鎮座した3D-subakoですが、浜辺の生録の音などを聞くと、ある周波数で微妙に(気柱共鳴とは違いますが)共鳴していま す。 一般には3D-スパイラルホーンから漏れてくる音は中高域がきれいだと言われていますが、これはあくまでCWホーンと比べた場合であって、円筒を音 道に使っていることから(その内径が一定であること故に)内径を2分の1波長とする周波数が基底の共鳴は必ず付きまとうはずです。200mmであれば、 860Hz付近。 3D-スパイラルホーンをお使いの方は、一度吸音材を取り出して浜

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  • 通常 Re^3:[Audio] 3D-yadokari案 (なーお, 2006/2/19 17:29)
  • 通常 Re^4:[Audio] 3D-yadokari案 (kumasan, 2006/2/20 10:10)
  • 通常 Re^5:[Audio] 3D-yadokari案 (なーお, 2006/2/20 10:55)
  • 通常 Re^6:[Audio] 3D-yadokari案 (Takenaka, 2006/2/24 14:52)
  • 通常 Re^7:[Audio] 3D-yadokari案 (なーお, 2006/2/24 15:43)

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    通常 Re^6:[Audio] 3D-yadokari案

    msg# 1.5
    depth:
    1
    前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2006/2/24 14:52
    Takenaka 
    半径方向の共鳴ですが、次のような防止法はどうでしょうか。昔考えて実行したのですが、当時は測定手段がなく、効果の確認はできていません。
    それは、内管の周辺にフェルトを巻き付ける、というものです。
    巻き付け方ですが、古いゴルフボールを1個用意し、これに凧糸などの丈夫な糸を接着します。それをスパイラルの上からころがし、下に出します。糸に細長いフェルトを縛り、下から糸でたぐり寄せる、という方法です。
    私の現有システムでは実行しにくいので、可能ならばご検討いただけると有り難いです。
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