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タグ エコ ハード 仕事
外付けディプレイのマルチ化?その2。 ノートPC+外付け2画面は以前の構成でも可能だったのですが、そのうちの1台:三菱の RDT214S は2007年購入品で、バックライトがLEDではなくて消費電力が大きくて夏場に暑い。
もう1台は2011年に購入したLGの E2341V-BN で、通常時28Wで既に省電力。
今年の夏は 大型案件のソフト製作にどっぷり浸かっている時期なので、外付2画面構成での省電力化をしておきたいと思っていました。
ということで先日、三菱のワイド23インチ、 RDT234WLM-D を購入したので、同じく買ってあった壁掛けモニターアームをDIYで取り付けて、手元をスッキリさせることができたのでその記録。
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こんなに暑いお盆に仕事の話題はどんなものかナ、と思いつつ、仕事しかしてないんだから仕方ないのでその話題です。
Motion制御で多軸(1CPUあたり32台)のプログラムをコーディングするのにも随分慣れてきました。(というよりとっくに飽きているんですが。笑)
そんな中で、自分で感じたことを(機密に触れない範囲で)少しでも記していければと考えています。始めはBLOGで書いていって、後でWEBにでもまとめてゆくつもりです。
まず今回は当たり障りの無い力技の効率化法から。。
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現行メインSPに鎮座した3D-subakoですが、浜辺の生録の音などを聞くと、ある周波数で微妙に(気柱共鳴とは違いますが)共鳴していま す。 一般には3D-スパイラルホーンから漏れてくる音は中高域がきれいだと言われていますが、これはあくまでCWホーンと比べた場合であって、円筒を音 道に使っていることから(その内径が一定であること故に)内径を2分の1波長とする周波数が基底の共鳴は必ず付きまとうはずです。200mmであれば、 860Hz付近。 3D-スパイラルホーンをお使いの方は、一度吸音材を取り出して浜辺の音を再生してみてください。 すぐに判ります。 (ト○レの排水 管を流れる水音みたいな、いやーな音です。)(T_T)
え、? 吸音材を使えば済む事? 確かに吸音材でだいぶ減ると思いますが、そうすることで中音以下の音の鮮度は下がる一方です。 3D-subakoでようやく吸音材無しでも聴けるレベルの物になったので、些細なことでも克服してもっと音の鮮度を上げたいわけです。...
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