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分散ソース管理システム「Git」が良いようなので、必要に迫られて使い始めた。 
SVNのようにTortoiseSVNみたいな万能GUIクライアントがあるわけではなく、CUIコンソールでコマンドを打たねばならない場面が多々あり、ほぼ1日かかりでなんとか使えるレベルになった。(汗)
今、メモしておかないと忘れちゃうことが多いので備忘録として残そう。
まあ、ほとんどの内容は GitHub Help に書かれているけど。
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現行メインSPに鎮座した3D-subakoですが、浜辺の生録の音などを聞くと、ある周波数で微妙に(気柱共鳴とは違いますが)共鳴していま す。 一般には3D-スパイラルホーンから漏れてくる音は中高域がきれいだと言われていますが、これはあくまでCWホーンと比べた場合であって、円筒を音 道に使っていることから(その内径が一定であること故に)内径を2分の1波長とする周波数が基底の共鳴は必ず付きまとうはずです。200mmであれば、 860Hz付近。 3D-スパイラルホーンをお使いの方は、一度吸音材を取り出して浜辺の音を再生してみてください。 すぐに判ります。 (ト○レの排水 管を流れる水音みたいな、いやーな音です。)(T_T)
え、? 吸音材を使えば済む事? 確かに吸音材でだいぶ減ると思いますが、そうすることで中音以下の音の鮮度は下がる一方です。 3D-subakoでようやく吸音材無しでも聴けるレベルの物になったので、些細なことでも克服してもっと音の鮮度を上げたいわけです。...
昨日入荷したスピーカー、(Clarion) SRT1733Sのウーハー/ミッドレンジユニットのみを空き時間にインストールしました。
先日付けたBoston Acoustic の13cmウーハー、5.0LF、9年間も蔵に保管されていたので当初は低音が出なかったのですが、しばらく鳴らしているうちにほぐれてきて少し不足かな、という程度まで出ていました。
しかし、普段ホームで聴いているフルレンジスピーカーの中域とはちがう無理して出しているような中域は聴いていて楽しさが半減。。 
今度のSRT1733Sは、17cmウーハーに5cmミッドレンジがコアキシャル配置されていて、中域~中高域が素直に出てきます。 値段が安いので解像度も透明感も高くないですが、音圧レベルとしてきちんと素直に出てくるとかなり違いますね。 フルレンジの音に近いです。 実売1万円くらいなので、中域重視の私にとってかなりコスパが高い。 16?17cmの2ウエイのウーハーでこれだけの中域・中高域が出るスピーカーとなると、3万円オーバーになるのではないかと思います。
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少々残念な見解を見つけた。
マツダのSKYACTIV-Gガソリンエンジン、高圧縮比を達成していながら、最大トルクやパワーがそれほど大きくないのが不思議であったが、こういうことなのだと言われるとなるほど合点がゆく。
http://www.geocities.jp/bequemereise/skyactiv_g.html
要は、燃費が良いのはパーシャルスロットル(75%程度までか)の時であり、高負荷域では点火時期をTDC(上死点)より早めることができず、高圧縮比のポテンシャルを引き出しきれずに燃費が悪化する、ということと読んだ。
まあ、私の住むような田舎で定地走行の割合が多い走行条件では恩恵を授かることができるけど、加減速の激しい街中や、山越えなどではあまり燃費がよくない、というところだと認識した。 今週納車されたら、色々と試してみようと思うけど、難しい解析は無理なのであくまで感ジニア的な見方でやってみようと思う。
(追記)
上記の見解は、逆に見れば低負荷?70%程度までの中負荷に至るまでは、ミラーサイクルによる省燃費効果が大きく出ていて、 そこから更に踏み込むとミラーサイクルでは無くなり燃費は悪化する、 というごく普通のことなのかもしれないです。 改めて書くまでもなかったのかも。
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XOOPSの「コメント統合」でいくつかの既存モジュールをHackし、まずは日本語で公開していたのですが、最終的に作者さんは英語や他国後の言語ファイルも編集しなければなりません。
少しでも今後につなげていただきたいので、piCal、myalbumモジュールに関して、12の各国用の言語ファイルにも(但し英語で)追記し、添付することにしました。...
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