TOP  >  なーお'nぶろぐ

日記一覧

当サイトに登録されている日記一覧
767件のうち121 - 150件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
3月
12 (日)

 ミルクプリン型のディフューザの有無でF特の変化があるかどうか測定してみました。 結果は、もちろん変わってはいたのですが想像していたような大きな変化ではありません。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(17335)
2月
12 (日)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スパイラル スピーカー

MAKIZOUクラフトさんから、 3D-suko君 の部品が届きました。
梱包もしっかりしているし、やっぱり頼んでよかったなあ?。。。 
ええっ? なんじゃこりゃ??...

コメントあり 1  |  続きを読む |  閲覧(12800)
1月
31 (火)
カテゴリー  オーディオ
巷では、新しいSPエンクロージャ形式? という噂が急速に広がっている、「ナチュラルダクト」。 ホームセンターでも売っている「ダンプラ」を束ねてバスレフダクトとして使うものらしい。 ナチュラルダクト発明者のウェブブログ 集まれ塩ビ管スピーカー 粗茶畑 :実践してF特測定により効果を確認した人の管理するブログ 理論的には、「ダンプトバスレフ」の一種のようで、ダクトの気流抵抗を増やしてダクト共振のピークを抑え、割と広い周波数の輻射効果を持つもの。 感覚的には、「...
コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(20000)
3月
6 (月)

さて、コンテストは見送りましたが、3D-subakoの改良を止めるつもりはありません。 折角楽しんでできる状態に戻ったのですから。

土、日の夜に、密かにミルクプリンを内製しておりました。 それがまた、見栄えは不味いが隠し味がうまいのなんのって。 平べったい渦巻き君との相性がバツグンで。。...

コメントあり 4  |  続きを読む |  閲覧(20506)
6月
14 (水)

本日夕刻、スピーカーコンテストの1次審査結果がstereo誌編集部より電話でありまして。 万が一だと思っていたのに、なんと通過だそうです。
相当苦労した分、内心かなり嬉しいんですが、方舟で他の友人・知人の皆さんにお会いできるのかどうかが気がかりです。。

...
コメントあり 11  |  続きを読む |  閲覧(55416)
1月
29 (日)

出張から帰ってきて、何となく低音が前より出ている気がしました。
更に、ダクトと頭部エンクロージャの仮組み部分のスキマを今までビニルテープで塞いでいたところの代わりに、鉛テープ(0.3mm)を短冊状に切って貼ってみたところ、重低音が良く聞こえるようになりました。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(45697)
2月
5 (日)

昨日のオーディオオフ会(私は初参加。皆さん本当にすばらしいSPでした。)で、自分のSPが40Hzまで出ている音を確認できたものの、その力感が物足りなく感じて帰ってきました。
その原因は空気室とホーンダクト間のスロート部分にカーボンハット吸音材を入れていたためなのですが、これには理由がありました。
これを入れていると、中域の下のほうのピアノなどでの「共鳴音」が減ったからです。...

続きを読む |  閲覧(20811)
5月
20 (土)
カテゴリー  オーディオ

明日は日曜ですが出勤日でして、 代わりに土曜日の今日、休ませていただきました。 ただ、寮で調べ物の仕事が入ったため、いつものように音楽を聴きながらリラックスしての仕事です。

私の出張先でのリスニング環境は、下記のとおりです。 
1、ポータブルHDプレーヤー : IRIVER iHP-120
2、インナーイヤー・ヘッドフォン : SONY MDR-E888 

2年半ほど前に購入したものです。

...
続きを読む |  閲覧(6836)
3月
14 (火)

12日の記事編集で、ディフューザーをだいぶ煮詰めている状況ですと書きました。
その後、スチロール形状の削りこみや、ディフューザへのシリコン盛りなどでずいぶん音が落ち着きました。 しかし、改めて聞いてみると何だか全然面白みのない音になっちゃいました。あーあ。 苦労したのに。 少しブルー。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(18521)
2月
16 (木)
カテゴリー  オーディオ
昨日は天気も良くて暖かくて。 ガマンできずに仕事はお休み。(^^;; 午前中は頭頂部のR加工で2時間、午後はスパイラル塩ビ管との接合部の加工、夜に接着と、丸一日かかりました。  は、14日の夜間に頭頂部の正規部品を積層接着し、仮組みしてみたところです。 この部分の接着剤はエポキシの90分タイプで薄くじっくり。 現状の姿。 まさに木の幹に建て付けた巣箱。 頭頂部のR加工がもう一息ですが、後日仕上げ塗装の際にきちんとする予定。 接着剤はスキマ充填的...
コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(18524)
3月
4 (土)

以前のトピで書きました測定機器の、Behlinger ECM8000が届きまして。
早速、カゼかインフルか判定つかなかった熱の下がり具合をみつつ、休み休みやりました。 (体調不良で仕事休んでこんなことやってちゃダメですよね。。)  お蔭様で夕方には36度台まで下がってました。

micamp.jpg

ファンタム電源兼自作マイクアンプをテキトーに完成させて、測定しました。 え?中ですか?? とても見せられるものではありません(^^;;

#clear...

コメントあり 6  |  続きを読む |  閲覧(21565)
7月
11 (火)
カテゴリー  オーディオ
タグ  PCオーディオ

まず前置きです。
帰郷したての2?3日、仕事はお休み中です。m(. .)m

dc61.jpg

紆余曲折悩んだ挙句、AUDIO UNION千葉店で、買ってしまった。 中古D/Aコンバーター  Accuphase DC-61 。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(39588)
7月
31 (月)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー オフ会

昨日、塩ビ管SPの会から呼びかけがありまして、「 ハイエンド自作スピーカー」サイトオーナーのkenbeさん宅にお邪魔して参りました。 朝5時半に出て、帰宅は深夜2時でした。...

コメントあり 11  |  続きを読む |  閲覧(77690)
7月
3 (月)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー 塩ビ管 オフ会

出張中で関西方面にいる中、たまたま塩ビ管SPの会の関西方面オフがあるとのことで、前から狙ってはいたのですが前日まで決心がつかず、結局3D-subakoも無しで体一つで飛び入り参加してしまいました。 主催者のsuisyuさんほか皆さん、ありがとうございました。
http://enbisp.at.webry.info/200606/article_5.html

...
続きを読む |  閲覧(31280)
12月
7 (木)

mixiの自作スピーカーの会コミュで話題に上りました、「小型ユニットの低域での歪率」について、「測定してみます」と宣言しました件の記事です。 本日、測定してみました

「みました」と書いたのは、測定結果の評価にあまり自信がもてないからです。 理由は・・...

続きを読む |  閲覧(29401)
6月
4 (日)
カテゴリー  オーディオ
タグ  PCオーディオ

ここ2ヶ月間ほど、妄想しています、自宅オーディオ環境のミュージックサーバー化構想。
要は、パソコンのHDにリアルPCM(WAVデータ)のままCDを丸ごとバックアップしておき、それをDA変換してピュアオーディオクオリティ(またはそれ以上)で再生するという代物です。

...
コメントあり 3  |  続きを読む |  閲覧(11789)
10月
24 (金)

LIMP(ARTA)を使ったインピーダンス測定は、このときの記事以来です。 思い出すのに時間がかかりましたが、サウンドカードと100Ω抵抗があれば測定できるので、安心・便利ですね。  :-D
 ...

続きを読む |  閲覧(25855)
4月
7 (土)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー 測定

オヤさんが ARTA必要十分マニュアルを公開してくださいました。
有難く、使わせていただきます。(^^)/

早速、MLS信号でインパルス応答を周波数解析する手法でF特と群遅延特性を測定してみました。 (インピーダンスは測定は明日の予定)...

コメントあり 3  |  続きを読む |  閲覧(24955)
4月
5 (木)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー 測定

オヤさんのところで少し騒ぎになってますもので、私も少し測定してみました。

WaveSpectraというソフトで、オーディオなどでサインスイープ波をリアルタイムで高速フーリエ解析し、ピークホールドして測定グラフとする、という手法です。

この手法の信頼性の低さの指摘に対して、「信頼性が低いのはご尤もだけれども、どれくらいダメなのか」が良くわからない。...

続きを読む |  閲覧(23909)
4月
8 (日)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー 測定

まずはお詫びです。 昨日のARTAの測定ははっきり言って「失敗」です。 「触ってみた」だけと思ってください。 (ならBLOGにアップすんなって。ごめんなさい)

でも、昨日の不調の原因が判明しました。結構落とし穴かも。必見です
そして、ユニットインピーダンスの測定も行い、各ユニットのNerFieldのSPL・Phaseデータと共にSpeakerWorkshop(以下SpWs)にインポートして、現状のハイパスフィルターのみのネットワークシミュレーションを、「練習してみました」...

コメントあり 4  |  続きを読む |  閲覧(41079)
5月
18 (金)

コンテストに向けて少しずつ進めてきましたが、仕事が混んできてこの先時間が取れそうにないので、現状で応募原稿を書きました。 これで提出するつもり。...

コメントあり 11  |  続きを読む |  閲覧(101622)
3月
6 (火)
今年の要綱が発表になりまして。 30cmx30cmx50cmでユニット口径不問。 ブックシェルフ型対決ですね。 私はコンテスト向けの製作はしないつもりでしたが、このサイズならばそれほど邪魔にならないし、バッフル交換式にして一種の標準箱にする手もありますんで、あまり肩肘張らずに1本作ってみようかと思います。 こんなん。 名称 (仮) 3D-Bench (標準箱、ということでの命名) コンセプト  普通のユニットで、ふつうに聴けるバランスの良い音。 でも低音はスピ...
コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(25906)
3月
9 (金)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー スパイラル
test_on_subako.jpg

出張の折に、FE103Eとツイーターを買ってきました。
そんでもって、こんな風にsubakoに仮付けして音出しです。
 (撮影時はまだでしたが、実際にはネジ止めしてます)...

コメントあり 4  |  続きを読む |  閲覧(25489)
3月
17 (土)
カテゴリー  オーディオ

 1週間の米沢出張から帰宅し、subako-exに付けたFE103Eのエージングを進めています。 某氏から教えていただいた、必殺「強制加速エージング」法。

 人差し指と中指を交互に震わせて、爪の面をコーン紙にコツコツ当てる・・ 高価なユニットでは勇気が出ませんが、FE103Eくらいの値段なら万一凹んでも、気持ちはそれほど凹まずにすむかも。

 これ、結構良いです。 私は音を出しながらやってますが、 数日しかまともに音だししてませんが、大分こなれてきました。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(23703)
10月
17 (日)

先週3連休最終日に開催された、集まれ!塩ビ管スピーカーの関東オフ2010
そこに参加した私のスピーカー、Kids on Jenga が、(とりあえずそのまま)我が家のリビングスピーカーに復帰しました。 :-)...

続きを読む |  閲覧(37558)
1月
3 (火)

新年、あけましておめでとうございます。
今日は、次男のオーディオ環境第一歩の工作の日です。
t_03599fc248ed20b7e565da48362b7dd46d.jpg
2010年7月号付録のスピーカーユニットキット「P650」と、2012年1月号付録のデジタルアンプ「LXA-OT1」の組み合わせで、ポータブルオーディオを接続して音を出しました。


...

コメントあり 3  |  続きを読む |  閲覧(24656)
1月
2 (火)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー スパイラル

新年最初の作図となりました、3D-subakoの下部extension計画。 subakoの空気室部分を描いた時以来のCAD図です。(^^;;

subako_extend_1.gif

  右が平面図、左が側断面図。 ピンク色の上部本体からそのまま拡大円筒スパイラルに導き、本体後ろ部分で下面開口とします。
 t18mmラワン合板を13枚積層で切削。 最下部3枚はビス止めにでもして開けられるようにしておこうかと思っています。

 ★ φ260mmのスパイラルは、国内最大級の記録更新?...

続きを読む |  閲覧(22411)
12月
23 (土)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー スパイラル

 今回の六角スパイラルダクトテストで気を良くして、頭の中で色々な構想が巡っているのですが、 やはりきちんとホーンで作ってみれば良いかな? と纏まりつつあります。...

続きを読む |  閲覧(13793)
12月
9 (土)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー スパイラル

subakoの「完成」という日は、来るのだろうか。 またまた次なる改良のための日々のスタートです。...

コメントあり 2  |  続きを読む |  閲覧(22818)
4月
13 (金)

アイデアだけは溜まってきました、コンテスト向けスピーカー。

先週末、subakoを使ってARTA+SpWsで占ってみたものの、テスト用に使用したコイルが 0.7mH - 0.4Ω と抵抗値が大きく、 ダンピングが悪化して折角のスパイラルの音の躍動感が無くなりボンついた低音になってしまいました。
悩んだ挙句、一時期あった「あっち向いてホイ」方式を実践することに。。...

続きを読む |  閲覧(22944)
767件のうち121 - 150件目を表示しています。