なーお さんの日記
8月
2
(水)
試しに、3D-subakoの下部ディフューザーの向きを変えました。
最初、頭部を少しよじって相対的に下部が前方に捻られた格好にしてみたら低域の押しがアップしたので、 左右を入れ替えてディフューザー開口を前面に。
・・ このレイアウトは、以前stereo誌投稿バージョンに変える前、シリコンシーラントでごにょごにょやっていた頃のものに近いです。
音が生き返りました。 中低域のキレ・エネルギー感は申し分ないほどに復活しドラムが冴える。 様々な音の輪郭がハッキリして...
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7月
1
(土)
3月
26
(日)
最後の悪あがきで、3D-subakoのディフューザーの製作に着手しました。
使用した材料は、 25mm厚シナランバー材です。 このランバーコアには、パイン材(松)が使われています。 SPボックス本体ではないので、音質に与える影響が少ないと考えて少々安価な材料にしました。 それに25mm厚であれば、重ねる枚数も少なくてすむので積層工法に向いています。...
4月
1
(土)
12月
11
(月)
3月
18
(日)
9月
3
(日)
松岡直也の1984年リリースの名作、 「夏の旅」です。
松岡直也の叙情的なメロディーに、乾いたロックテイストを組み込んだ「脱ラテン系」フュージョンの名曲が多く、夏のドライブに最適。 若い人にもぜひ聴いていただきたいお勧めCDです。 ジャケットデザインも、中身とマッチングしていて秀逸です。
また、私はこのアルバムに特別な想いがあります。
学生時代、(今の歳の半分の頃!) 自分が都立大軟式庭球部の主将のときの、長野県「木崎湖」畔で行われていた恒例の夏合宿で、休み時間にこのアルバムをウオークマンで聴きながら休憩し、くたくたな体に元気を充電したものです。
(以下、想いが入り長文になります)...
8月
25
(金)
カテゴリー
オーディオ
知らなかった。。 8月1日から活動を休止していたんですね。
最近の作品は聴いていないのですが、以前の作品は良かったですね。
今も「Down Upbeat」をHDプレーヤーで聴きながら、午後からの出勤に備えてホテルで仕事中の手を休めて書いています。
このCDあたりから、シンセサイザーにアナログではなく FM音源を採用した、ヤマハDX-7が登場して世を席巻していったとのことでした。
改めて聴いてみると、このCDに入っているシンセの音はとても滑らかで、PCM音源の...
5月
27
(土)
8月
1
(火)
6月
21
(水)
カテゴリー
オーディオ
なっとうや、うに (松任谷由実)
PEARL PIERCE
天国のドア
まあ久々に、懐かしいメロディーを聴いています。
最近のアルバムは光るものがだいぶ薄れてきた感が強くて、ほとんど聞かなくなってしまいましたが、以前はよく聴きましたね。 (家内が以前、ユーミン教信者でしたし。)
特に、PEARL PIERCE は高校卒業の頃のはかない思い出に通じるものがあって、なかなか浸れます。 アレンジも当時としてはなかなか新鮮で、いまでも楽しめます。
ではまた次回。
...
9月
13
(水)
5月
2
(火)
本日、出張先から自宅に一時帰郷しています。(5日にまた出かけます。)
1日を有効に使うため朝5時過ぎに兵庫県の寮を出てきて、家には11時半頃着きました。 (笑)
塩ビ管SP管理人さんのオススメのCD、Brian Bronberg の Downright Upright をamazonで購入していたので、早速聞いてみました。
実は、音出し後しばらくは何となく音がぼやけたような感じでピンと来ませんでした。 でも良く考えてみたら1ヶ月間何も音を出していなかったシ...
4月
9
(日)
「しょうやん」こと、伊勢正三。 かぐや姫 ? 風 ?ソロ ・・特に「風」時代は中学生の時に良く聞きましたね。 毎日聞かない日はなかったくらい。 私の青春の1ページをこれで語れます。 ソロ時代は、けだるい曲調と歌い方が好きになれずあまり聞きませんでした。...
4月
25
(火)
2
