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なーお さんの日記

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11月
16 (日)
Stereo誌スピーカーコンテスト視聴会・表彰式に行ってきました。 視聴会順。最初の2作品と、第2部の作品は聞けませんでした。 全応募作品数260作品、一次選考通過作品は一般部門17作品、匠部門9作品、計26作品でした。 今年は1次選考は相当な狭き門だったようです。 視聴会の様子。 塩ビ管サイトに登録されている、mebiusさんが テクニカルマスター賞を受賞されました。 おめでとうございます。 私のクリアミントは予想通り選外でした。 他の受賞作品の紹介は、知人・友人の...

視聴会の様子。
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2月
24 (金)

月間stereo誌の、2006年夏の工作特集のコンテスト募集が開始されたようです。
今年の条件は、「公称8cm以下のユニット(メーカー不問)を2チャンネルで8本まで、エンクロージュアの大きさは高さ150cm以下、幅・奥行き50cm以下です。」 とのこと。

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8月
28 (木)
昨日、巨匠のkenbeさんが書かれたエントリーに関してです。 Stereo誌主催のスピーカーコンテストへの配慮 - ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験) 以前私も、コンテストの審査発表まではなるべく詳しい情報は掲載しないほうが良いと考えていました。 けれども、試聴会と結果発表会を兼ねる形式になり、よりオープンな雰囲気になってからは考え方が変わって、ある程度の節度を持ってすれば遠慮はいらないと思っています。 多くの皆さんもそうだと思いますが、私もコンテストを目的と...
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7月
29 (日)

 先日発売の月刊stereo誌8月号には、なんと、デンマークの高級スピーカーユニットメーカー、scan speak 製の10cmユニットが2本付いて来ました。実質口径は8.5?9cm弱という感じです。
 しばらく出張でドタバタで何もできなかったのですが、昨日やっと、Cool Biz に取り付けて試聴してみましたのでそのインプレ。
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10月
1 (月)

先ほどメールにて、拙作「スター」が2012年度Stereo誌自作スピーカーコンテスト第一次審査通過との連絡が入りました! :-D

10月11日必着で送らないといけないので、ちょっと忙しいです。 まあ、あんまりムリせず気楽に行きます!
(手もまだ痛いし、追いこむ気力は出ない・・)

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11月
21 (火)
本日の日中、仕事に追われながらも、合間に塗装を強行しました。  スタンドは塗装の前に、エアダム効果を高めるために前面中央を仕切りで塞ぎました。100Hz付近の増強に効いたようです。 が、盛大に振動して音を濁しているような気がします。  そして顔料系の水性ステイン(色:チェスナット)1回塗り、クリアラッカースプレー仕上げ。 接着剤のはみ出した部分に着色できず、カッコ悪い?。  subakoHSのクチバシは、クリアラッカースプレー2回塗り。  現在、有機溶剤臭い室...
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11月
18 (土)

ようやく、subakoHS (人格変更版3D-subakoの新name)のディフューザー改良に着手しました。 10月6日の記事でテストしてきたものでして、口ばし状の隔壁 (あるいはホーンと呼ぶべきか) を取り付けています。

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なお、スピーカースタンドも製作しました。 (11/19:右の写真を追加しました。グラインダーで仕上げ中の状態です。)
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12月
19 (土)
 本日発売のstereo誌2016年1月号に、先日のスピーカーコンテスト視聴会・授賞式の模様と、各作品への寸評が掲載され、拙作「Tornadefly」も紹介されていましたので買いました。  ところが、いつもは980円なのになぜかこの号は1,500円と。。 特別付録で小冊子が2冊付いているんですが、「究極のヘッドホンブランド27」と、「編集部オススメのセッティング技&音質アップテクニック16」 という、私にとってはちょっと内容の薄いものでして、これでプラス520円は無いかなあ...

stereo誌2016年1月号に掲載されたTornad...
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12月
23 (水)
 Tornadefly(オリジナルP1000版)に、ツィーターを付加してみるテストをしています。  選んだツイーターは、Dayton AudioのND25FA-4。 横浜ベイサイドネットの通販で、10%オフセールで税抜き1本1,872円。 送料が500円で時間指定で配達してくれるので、単身赴任の身にはとても助かります。 また、Dayton Audioのサイトには、ZMAやFRD形式のデータが公開されていますので、Speaker Workshopにインポートしてみました。2K...

DaytonのND25FA-4

DaytonのND25FA-4
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3月
28 (月)
先日購入し仮に置いただけのツイーターを、Tornadeflyのバッフルを新作してマウントしてみました。 まだ仕上げが出来ていないので仮の状態です。あちこち精度が悪くてダメダメですが、何とかマウント出来て音が出ました。 バッフル板に使用した材料は、オリジナルTornadefyと同様に15mm厚の塩ビ板です。 違いは、アイボリー色を購入して、塗装の手間を省きました。 ツイーターを仮に載せただけの時より、音が落ち着いた感じです。上下関係が逆転したのも影響ありそうです。 音の鮮度...

未仕上げ状態でマウント

とりあえず音を出せる状態になった
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5月
2 (月)
 塩ビ管スピーカーオフ会2016が、明日に迫りました。 どうにか一昨日、昨日の自宅作業でバッフル板の仕上げと、ネットワークの組み付けが完成し、間に合いました。  変型12db/OctハイパスフィルターでP1000はフルレンジ使い、狙い通り伸びのある爽やかな高域になりました。但し艶や透明感,音場感はユニットクラスにしては頑張っているものの、多くは望めませんね。  当日鳴らす音源は、こちらに掲載しています。  このスピーカーによれば、フルレンジ臭い高域では無いのでクラシックも結...

Tornadefly+

アイボリー色の15mm厚、塩ビ板の外周部の仕上げ
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12月
12 (土)
今年のstereo誌コンテストから帰還した、Tornadefly。 まあまあ健闘してくれたと思うのですが、ユニットの力不足からくる低域の歪感、中高域から高域のツブが少し荒いところなど、長時間聴き続けるのは少々辛いところがあります。 そこで、完成時にも試していたのですが、FE103-solに換装してみました。 元々ハイ上がりのユニットに、このエンクロージャ形式では低域が少々不足します。 今回は、アンプのBASSを4dBブーストして録音しました。 4dBといってもある特定周波数...

Tornadefly+FE103-sol
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4月
2 (土)
Tornadefly+ND25FA-4のネットワーク調整に入っています。 マイク(ECM8000)紛失し、Technicsマイクカプセルのアッセンブリもまだなので、耳だけを頼りに調整しています。 以前の単純な6db/Oct構成では、1uFでもフルレンジP1000の10KHz付近とのかぶりが耳についていたので、 0.05mH程度のコイルを自作して試してみました。 まだ微調整は必要ですが、P1000の高域を妙に強調することも無く、さりげなく高域の拡張がなされている感じになってき...

約0.05mHのコイル自作中

ハイパス特性
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4月
26 (日)

4月25日(土)、 集まれ塩ビ管スピーカー主催者たてちゅうさんの召集により、塩ビ管SPメンバー4人で六本木のテレビ朝日までタモリ倶楽部の収録に出かけてきました。...

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9月
1 (土)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー スパイラル

久々のオーディオネタ。
コンテスト終了後、Twisterはどうなっているかというと、、...

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