なーお さんの日記
USBサウンドカード、(JAVS) nano/V を試しに買ってみました。
結論からいうと、既に所有していたUSBサウンドカード、(AudioTrack) PRODIGY CUBE に首の差で若干届かない程度の音でした。(光アウト+ASIO4ALL 限定比較)
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このときに完成したMSDBS-1、まだ改良途中ですが、だいたい纏まってきたのでこのへんで一旦報告。
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2月20日、マランツより新型SACDプレーヤー「SA8001」が発表になった。
4月より発売となっており、 そろそろCDプレーヤーの買い替えを検討していた私としては朗報。 特徴をMarantzのHPから抜粋してみると。。
...久々のオーディオネタです。
下記JSP研究所の 「歪まない重低音のスピーカー」 のページを読んでみてください。
JSP研究所のページ
まだその音を聴いたことは無いのですが、低音の増強/伸延効果があるらしく、 JSP研究所のサイトと、 集まれ塩ビ管スピーカー のサイトに、自作された方の作例が報告されています。
私の好みとして「軽くて深い低音」「軽くて速くて深い低音」(061102加筆)を追い求めていまして、 だからこそ最近「3D-SPIRALホーン」にこだわってきたのですが、 ここにJSP方式という新たな興味が加わりまして、 その動作を直感的に考察しています。 今日はその内容を書き留めておきたいと思います。 読まれた方の感想をお待ちしています。
久々に、自作オーディオネタ。
10月26日に、恒例の「集まれ!塩ビ管スピーカー」のオフ会が開催されることとなった。
今年こそは、塩ビ管スピーカーで参加するゾ!...
昨日、3D-subakoにセットしてユニットの音出し・エージングを開始したFE103-Sol
今日はツイーターを仮設してテストしてみました。
テストしたツイーターは、以下の2つ。
- (DAYTON AUDIO) ND16FA-6
- (Vifa) XT25SC50-04
なお、FE103-Sol側にコイルを入れると途端にダンピングが悪くなり、3Dスパイラルの良さが半減するのでその線に解はなく、当初よりツイーター側のハイパスフィルターのみとして計画する。
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これは果たして、積層SPと呼んでもよいのか?
などと悩みつつ、ピュアオーディオでは無いので「番外」として積層SPの会にも掲載しちゃいました。
積層SPの会の 番外編:CarAudioで積層スコーカー のページ...
Android なスマフォ IS11CA。
出張時に持ち歩くとき、オーディオプレイヤーとして使い、できるだけ高音質で聴きたい。

ところが、IS11CAにインストール済みのオーディオプレイヤーでは、愛用してきた (SanDisk) SANSA e280 + RockBox で使えていた、WMA v9(VBR)フォーマットが再生できないことが判明。。
右往左往して試した結果、最後はRockBoxに緊急着陸した話のメモ。
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現行メインSPに鎮座した3D-subakoですが、浜辺の生録の音などを聞くと、ある周波数で微妙に(気柱共鳴とは違いますが)共鳴していま す。 一般には3D-スパイラルホーンから漏れてくる音は中高域がきれいだと言われていますが、これはあくまでCWホーンと比べた場合であって、円筒を音 道に使っていることから(その内径が一定であること故に)内径を2分の1波長とする周波数が基底の共鳴は必ず付きまとうはずです。200mmであれば、 860Hz付近。 3D-スパイラルホーンをお使いの方は、一度吸音材を取り出して浜辺の音を再生してみてください。 すぐに判ります。 (ト○レの排水 管を流れる水音みたいな、いやーな音です。)(T_T)
え、? 吸音材を使えば済む事? 確かに吸音材でだいぶ減ると思いますが、そうすることで中音以下の音の鮮度は下がる一方です。 3D-subakoでようやく吸音材無しでも聴けるレベルの物になったので、些細なことでも克服してもっと音の鮮度を上げたいわけです。...
長期出張を控え残された時間が少なくなってきました。
少々前置きが長くなりますが、ご容赦を。
所詮スピーカーの音の煮詰めは、勘と経験+ネットで収集した情報を基にしたトライアンドエラーの積み重ねであるために長い時間が必要です。 私 とて巷のオーディオマニア諸兄に比べたら勘も経験も人並み以下でして、日々勉強と耳のトレーニングを友として歩んでいる状況です。 手持ちの愛着あるオー ディオ機器・CD達をフルに活用しつつ、日々少しづつ改善してゆくしか手はありません。...
MAKIZOUクラフトさんに、 3D-suko君 の部品製作を発注しました。
部品数は頭部4点、バッフル・側板(斜め切断込み)・底板で4点、計8点/1台 x 2set=計16点。
18mmのシナアピトン合板にて、 3x3尺から切り出し、端板も入れて送料・税込み¥19,500円ナリ。
今年もstereo誌コンテストの時期が来ました!
既に塩ビ管スピーカーのサイトのほうに、8月号付録の2way各ユニットの測定結果を報告していて、シミュレーションは進めていました。 なんとなく良い感じの特性が出たので、あとは実際に作って煮詰めてゆけばおKでしょう。
肝心の箱のほうはなかなかアイデアが出なかったのですが、無い知恵をかき集めて、構想が出来上がってきたので一回目の案です。
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台風がくる前に、最後のあがきでスパイラルダクトの微調整(ディスク枚数18枚→16枚に減)をして梱包、最終審査に向けて音楽之友社stereo編集部宛に発送しました。
上の方を持つとエンビ管が抜けたりするので、説明書と合いマークを貼り付け。
宅配便は、カインズホームで2個口1000円で送りました。輸送業者は佐川急便、価格破壊ですねこれ。クロネコ宅急便だったら3千円オーバー必至。
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