2012
6月
26
(火)
- d3diary-ver0.24 (php5+バージョン)
ご注意:ver0.20から、php5.0以上必須となりました。
本日時点のソースとして、このページにも貼っておきます。
2012/ 6/26 ver0.24
- 携帯アクセス時のリスト表示件数と文字数を変更可能にした。但しプリロードを使うのでXCL2.1以上限定。
- X-elfinder モジュールのプラグインに対応。X-elfinderのver0.25以上で有効です。nao-ponさん、何から何まで、ありがとうございました!
- その他、バグフィックス
使い方変更箇所
[9]
X-elfinder との連携で、d3diary[4]で記事に添付した画像の再利用が可能になりました。 X-elfinderのGitHub最新版[10]か、ver0.25以上で有効です。
- 管理画面のX-elfinderの一般設定で、「ボリュームドライバ」のテキストボックス内に、「(d3diary[4]):d3diary[4]:modules/(d3diary[4])/upimg:(日記)」を1行追記します。ここで、(d3diary[4])の部分はd3diary[4]のインストールディレクトリ名にします。最後の(日記)部分はX-elfinder内での表示名なのでご自由に。
- 設定が問題無ければ、d3diary[4]本文の編集テキストボックスにカーソルがある状態でX-elfinderかImageManager
[11]を開くと、d3diary[4]の記事に添付した画像が表示されます。
- 但し、流用先で元記事権限に連動せず表示されてしまうことはご注意ください。 そのため、閲覧権限のある他者の画像を表示されず、表示されるのは自身がアップロードした画像と、他者のゲストまで公開の画像です。
- 画像をダブルクリックすると、挿入を促すダイヤログが開くので、アイコンを選択すると、本文に挿入されます。
- d3diary[4]内だけでなく、フォーラムや、他のモジュールにも流用ができちゃう、とても魅力的なX-elfinder. これを機会にお試しください。お勧めです! ;-)
|
+
| | ver0.23 --> ver0.24 | - xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/xoops_version.php (modified)
- xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/class/category.class.php (modified)
- xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/class/func.class.php (modified)
- xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/include/preload.inc.dist.php (modified)
- xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/main/rdf.php (modified)
- xoops_trust_path/modules/d3diary[4]/preload.php (modified)
- extras/html/modules/piCal/plugins/monthly/d3diary[4].php (modified)
|