日記一覧
当サイトに登録されている日記一覧
9日(土)は、午後2時から山武で4時間、午後7時から蘇我で3時間、練習とゲームをやりました。
ここまで長時間の練習は、大学に夏の強化練習や合宿にOBとして参加した頃以来です。10年ぶり位か。。 足腰はヘロヘロまではいかず、何とか持ちこたえてますが、 なぜか頭痛が・・ 2?3本、キレタかな? (笑)
練習もできたので、17日の杉並大会(大学OB会参加の団体戦)では、レシーブ以外はそこそこ自信を持ってできそうです。 レシーブとストロークは相変わらずダメダメですね。 サービス&ダッシュで勝負かな。
プライベート用のスマートフォンを更新しました。
丁度2年前の7月26日に、(CASIO)IS11CA でスマートフォンライフを始めて2年。 この夏の新モデル (SHARP)SHL22 に更新です。16か月以上使用により1万円引き。 
元々、IS11CAを買った理由が、ジョギングのお伴にすることだったのでヘビーデューティーさという点では満足だったのですが、 重い(重量、動作とも)、画面が小さい、写真の画質が極めて悪い、電池の持ちも悪い、ということで不満に思っていました。
今度のSHL22は、
- 電池の容量が3,080mAH と最強
- 4.9インチIGZO液晶ディスプレイで更に省電力
- CPUがAPQ8064T 1.7GHz(4コア)と強力
- カメラの画質も良い
- ディザリング可能(今はほとんどの機種で可能らしいが)
というわけで、これから使いこなせるかどうか試していきます。
問題点がひとつ。 サイズが大きくなってしまったため、使っていたボトルホルダ付きのランニングポーチに入らないこと。 これはポーチ部分だけ買い替えるしかないなあ。。 
このときに完成したMSDBS-1、まだ改良途中ですが、だいたい纏まってきたのでこのへんで一旦報告。
第1ダクトの長さLd1=16cmに延長。共振周波数=130Hz付近。
第2空気室容積V2=4.6Lに増大。 総空気室容積V1+2=8.2L。
長さが長くなってしまいました。
途中、V2をほとんどゼロにしたところ、低域の80Hz付近が上昇し、なかなかゴキゲンな音だったのですが、その下のレベル低下と歪み増で結局戻しました。 
スパイラルも巻きなおして、2条スパイラルには変わりませんが、ダクト入口面積を増やして回転数を1回転→1.25回転に増大。
改良後のF特は、以下のように 100Hz以下は満足できるレベルとフラットさになりました。 扁平型の円筒スパイラル、面目躍如といったところでしょうか。
100~140Hz付近の谷はだいぶ潰したのですが、これ以上は難しそうです。
今回、塩ビ管で製作したことで、ダクトの交換や容積変更などが極めてスピーディーにできたことで、短時間にここまでの結果を得ることが出来ました。 このことだけでも、塩ビ管SPを作る意義があると思います。 それに楽しいし。 
あとは仕上げですね。。 オフ会まで時間がないけど。
生録音:2017年6月30日
香取市府馬原宿区 祇園芸座練習
自分もツケ(小太鼓)を頑張って叩いてます。
(動画作成時チリチリノイズが入っており音質低下も著しかったので、動画作成前にリサンプリングして動画構成した差し替え高音質版です。 ぜひこちらの高音質版で聴いてください。)
https://www.youtube.com/watch?v=yu0AOcGnvmI
演目: さん切り~馬鹿囃子:5'22"
さんば:~10'46"
矢車:~13'17"
剣林:~15'21"
磯部:~18'18"
枯すすき:~19'31"
串本:~21'20"
大和馬鹿:~22'48"
大漁節::~24'05"
馬鹿囃子:~26'30"
あんば:~27'42
<録音>
・マイク:WM-61A 3端子改造+ファンタム電源対応
Shinさん改造版(fet2)コピー版
FETは、2SK2880Dで代替
http://www.naaon.com/modules/dblog1/index.php?page=detail&bid=639
・サウンドインターフェース:Steinberg UR22mkII
・フォーマット:88.2kHz、24bit。 → 動画作成時44.1kHz
屋外での一発収録につき、本来メインで収録したい笛の音が遠く障害越しになっています。動画作成時のチリチリノイズ混入、時々入る車の走行音などご容赦ください。
関連動画: 2017年 府馬愛宕神社 神幸祭 当日の動画
https://www.youtube.com/watch?v=ldvChmxTc8U&t=208s
https://www.youtube.com/watch?v=wJpbdHvXIFo
来週からの新しい職場へ通勤するための単身の前線基地へ引っ越しました。
平日はここから職場へ18Kmを自家用車通勤。 休日は洗濯物を持って自宅へ帰宅、という単身赴任生活が始まります。
結局、メインのシステムをそのまま持参しました。 6畳洋室は余裕がありそうですが机がまだ来ていないので、実際には狭いですね。
そして新しい部屋で何もないのは良いのですが、賃貸でスピーカー工作は多分全くできません。 もっぱら週末に自宅に帰った時だけごにょごにょできます。
これから定年まで9年ほど、この環境で仕事を続けられればと思っています。(契約社員に定年は無いですが)
7月下旬に仮組して、音出し確認までしていたアンプを、ケースに収納しました。
- 使用ケース
タカチ HYシリーズ HY88-28-23SS
内部スペースは結構ぎりぎりでした。 前面の電源ボタン制御用の5V電源は、ダイソーの200円アダプタを使用。
最初、バラックの時のほうが音が良かった気がしないでもなかったんで、電源タップを純銅のネジ締めタイプに。内部スピーカーケーブルをオヤイデの無酸素銅に変更しました。
でも・・変わったような気がしない。 そもそもプラシーボだったか?
D級アンプの詰め込み過ぎは良くないとの話もあったので、鉛テープで仕切ることも検討中。
今日は、12回目の結婚記念日でした。 出張中で家族とは離れていたけど。
今年は今までよりずっと特別な年だったので、感慨深いです。
それにLAFESTA cafe.も1周年になりました。
大したことはできていませんが、少しでも前に進んでいければと思っています。
タグ ランニング ランニングエチケット 健康
ご安全に!
武漢肺炎ウイルス対応用の、改良版インナーマスクガードを作りました。前作のケーブル方式は
- 肌触りが優しいのが良いが、形状の細かな細工をし難い。
- 材料はホームセンターにあったり、無かったりする。
- 口の正面のアーチが、ペットボトルで飲み物を飲むのに邪魔。
- セロテープの剥がれの心配
という欠点があったので、100円ショップで手に入る外径3mmのアルミ針金でやってみました。 
材料
全て100円ショップで購入。 写真の全部は使いません、3mmのアルミ針金、針金切断用のニッパかラジオペンチ、絶縁テープ(ビニールテープ)、だけです。瞬間接着剤は念のため買いましたが、使いません。
サブパーツを切出し接続
パーツ2を切り出し、鼻先で1回転巻き付けてから、左右に分岐させ、メインパーツとビニールテープで接続。前作とは違い接続部は2か所のみで、鼻先が開かないように開き止めに1か所の、計3か所のテーピング。
出来栄え
素材が固いので、緩んだりし辛い反面、硬いので装着の際に少しキツいですね。 でも、アルミなので軽いし、フィットするまで微妙な細工が効くのが何よりもメリットです。
どうでしょう? 皆さんもこれを参考に自作してみては? もちろん、マスクでなくてもバフやTシャツの切れ端、タオルなどでも大丈夫です。 良いものができたら、ぜひフィードバックお願いします! 
なお、全てのランナーはランナーであるとともに歩行者であることを忘れてはいけません。いくらこのマスクをしているからスピードを出せるようになったとしても、歩行者の近くを通る時にはスピードを落として、歩行者優先で走ることは当然のこととして徹底しましょうね。 もちろん、人の少ない場所と時間を優先的に選ぶことが第一です。 皆で知恵を出して難局を乗り切りましょう! 
そしてこれからの季節は、熱中症にも要注意です。 マスク装着の有無に関わらず水分補給を準備のうえ、無理せずゆっくり走りましょう。 気分が悪くなる前にキツイと感じたらSTOPしましょう。 ご安全に! 
(追記)11キロラン
早朝11キロランで使ってみました。 田舎なので、街を出たら写真のように鼻先にたくし上げておきノーマスクラン、急に人と遭遇した時でも「サッ」と下げて着装しマスクラン。 このON/OFF切り替えの素早さは何物にも代えがたいものがあります。そして前作の使用感同様に着装時の呼吸の楽さと、たくし上げているときにも汗で濡れにくいことも利点です、お勧めします! ただしご使用はあくまで自己責任でお願いします。
日常も快適
このマスクガードを使っていると、不織布マスクが口元にベタつかず呼吸も楽で快適です。私はランニング中に限らず仕事中など日常マスク使用時もほとんど併用しています。
Amazonで購入していて入荷待ちだったCD4枚がホテルに届きました。
・松岡直也 「SHOW」
・松岡直也 「A Long For The East」
・CASIOPEA 「Mint Jams」
・CASIOPEA 「Jive Jive」
いやあ、私の学生時代に良く聞いていたもので、懐かしくもパワーのあるメロディーが満載です。 夜11時にホテルに帰ってきて、2時過ぎまでmp3エンコードして聞いてしまいました。
昨日は仕事で少々凹む出来事があったのですが、また元気がもりもり出できたぞー。
stereo誌への応募は送付しましたが、最後の悪あがきでディフューザを調整しています。
現状の姿
以前よりも、板1枚分を切り込んで更にその下の板も削り込み、管物の篭り音を減らして、中低域のダイレクト感を出せるようになりました。
いや、実は以前の「耳人間の本領発揮」記事で も書きましたが、筆者は変に篭った音を聞いていると前頭葉の後ろの方がぼーっとしてきて、眠くなるんですよね。 3D-subakoを聴いていたら何とそ れが襲ってきまして。 そりゃまずいでしょ。 音が悪いってことですから。 ディフューザの入り口 -> 出口の間で、絞られていたせいで音が篭っていたようで す。
で、上記の対策を行ったら、すっきりくっきり。 眠くなくなりまして。 これで仕事中も大丈夫(笑)。 まあ出張しちゃいますけどね。
端のほうにちょこっと置いたサーモウールも、びっくりするくらいに音が変わります。 特に低域。 バックロードの音程感の出にくい感じが、これを置くだけで落ち着いて音程が良く出るようになります。 驚きです。
というわけで、出張前はこの辺にしておきます。 帰ってきたら、最終のブラッシュアップをします。

2












