7月下旬に仮組して、音出し確認までしていたアンプを、ケースに収納しました。
- 使用ケース
タカチ HYシリーズ HY88-28-23SS
内部スペースは結構ぎりぎりでした。 前面の電源ボタン制御用の5V電源は、ダイソーの200円アダプタを使用。
最初、バラックの時のほうが音が良かった気がしないでもなかったんで、電源タップを純銅のネジ締めタイプに。内部スピーカーケーブルをオヤイデの無酸素銅に変更しました。
でも・・変わったような気がしない。 そもそもプラシーボだったか?
D級アンプの詰め込み過ぎは良くないとの話もあったので、鉛テープで仕切ることも検討中。
今日は晴れるはずの天気が今一つでしたが、先日2回も当てて損傷した愛車 LAEFSTA Highway STAR の補修塗装を行いました。
なお、破損していたリヤ右コンビランプはディーラーに部品を発注しこれも自分で交換済みです。
Soft99 エアータッチ初めてでも安心セット定番ペイント用
言わずと知れたタッチアップペン塗料をスプレーにできる代物、その各種セット品、¥2,282円。 タッチアップペンは別途。
タッチアップペン M7641(マツダ38P アルミニウムM) 12ml ¥530円/本、念のため2本買ったけど1本で足りたようだ。
この半練りコンパウンドも購入。中細目と極細目を使用。 このほか穴埋めパテ(シルバータイプ)も購入し使用した。
まずはリヤの損傷部分に付いた、当たった時の柱の塗料をカッターの背でそぎ落とす。
サンドペーパーと水ペーパーで研磨、#100→#160→#240→#400→#1000の順に使用。 パテでの穴埋めが不十分と判明したが、まあいいや、とそのまま続行。 
コンパウンドで磨き終わったところ。 スプレー準備で周辺のマスキングを実施。 マスキング位置が近すぎると却ってそこに段差ができてしまうので要注意・・
スプレー完了。 塗布すべき中心部のほか、周辺にもスプレーしてボカす感じ。 このスプレーは広がりが限定されていて、今回のように狭い範囲の補修には特に便利。
コンパウンド完了。 この状態で数日乾かしてからバフ仕上げに移る予定。 未熟ながら、まあこんなものかなという出来。
コンパウンド完了、クルマに装着。 作業中に新たな傷を作ってしまった。。
以上、初めてのスプレー補修でした。 まあこんなもんでしょ。
元々骨格に軽度の異常があって脊椎が神経を圧迫して腰痛を起こしやすいと言われた体でして、高校時代に一度派手に椎間板ヘルニアになって以来の腰痛との長い付き合いなのですが。
先週末からの法事で、あぐらで座る時間が長かったことと、酔った親戚の人を介抱する時に腰に負担がかかったことからか、 先日東京へ出た時にパソコンの入ったカバンを長時間右肩に担いで歩き回ったときに腰痛(坐骨神経痛)が発生しました。
腰痛だけでなく左足のしびれ感があります。 骨盤がズレたのかも。。
歩行の際にも、ちょっとしたしびれがあって、歩き方が変です。
このままでは、大好きなソフトテニスもままなりません。
というわけで、これから整体院に行ってきます。 初めて行く整体院ですが、評判は良さそうなのでまずはそこで。 行ってみて良くなる気配がなければ、来週にでも整形外科にかかるより他、なさそうです。
**** 通院後の追記
骨盤のズレは無かった。 単に骨盤を支える筋肉の間を坐骨神経が通るところで圧迫されているのではないか、ということでその部分を重点的にほぐしてもらって、だいぶ楽になりました。
院長曰く、坐骨神経痛もしっかり治さないとすぐに痛くなるよ、とのこと。 それから歳をとると運動後のクールダウンを増やして、しっかりほぐすように、とのこと。 これは思い当たる節があり、反省。
自覚症状としては脊椎部分での圧迫もありそうだから、これで様子をみつつ、機会をみて整形外科でMRIでも撮ってみようか、とも思ったりする。
stereo誌への応募は送付しましたが、最後の悪あがきでディフューザを調整しています。
現状の姿
以前よりも、板1枚分を切り込んで更にその下の板も削り込み、管物の篭り音を減らして、中低域のダイレクト感を出せるようになりました。
いや、実は以前の「耳人間の本領発揮」記事で も書きましたが、筆者は変に篭った音を聞いていると前頭葉の後ろの方がぼーっとしてきて、眠くなるんですよね。 3D-subakoを聴いていたら何とそ れが襲ってきまして。 そりゃまずいでしょ。 音が悪いってことですから。 ディフューザの入り口 -> 出口の間で、絞られていたせいで音が篭っていたようで す。
で、上記の対策を行ったら、すっきりくっきり。 眠くなくなりまして。 これで仕事中も大丈夫(笑)。 まあ出張しちゃいますけどね。
端のほうにちょこっと置いたサーモウールも、びっくりするくらいに音が変わります。 特に低域。 バックロードの音程感の出にくい感じが、これを置くだけで落ち着いて音程が良く出るようになります。 驚きです。
というわけで、出張前はこの辺にしておきます。 帰ってきたら、最終のブラッシュアップをします。
第20回 小松菜マラソンハーフ
1時間38分50秒
自己ベスト5分弱更新
キロ当たり平均4分41秒 GPSログ
ついにハーフ100分ランナーの仲間入り!
疲れてくるとフォームが乱れて、膝や太腿の余計な筋肉を使ってしまい、辛さが増すんだけど、そんな時でもフォームを元に戻せば、すぅっと楽になってスピード維持できた。
この調子で、来シーズンはフルサブ3.5の達成に向けて頑張ろう。
10月9日の日記で、私の持病の家族性高脂血症の治療の経過を書きました。
その後三ヶ月、 リピトール錠を飲んできたわけでして、その結果がでました。
結果、良性です。
・・という言い方はしませんね、この場合。(笑)
以前と本日の血液検査の結果は、以下です。
今回値 前回値 目標値
体重 62Kg 62Kg 58Kg
T-CHO(総コレステ値) 183 293 220mg/dl
TG(中性脂肪) 141 275 150mg/dl
なんと、いきなり目標値(基準値上限)を下回りました。 万歳!
お医者さまいわく、血液検査上は副作用も出ていない、とのことです。 本人的にも副作用の自覚症状はありません。
体重は、一時60Kgまで減ったのですが、正月以降戻ってしまいました。(^^;;;
それにしても、今後一生この薬を飲み続けないと行けないとはいえ、必要以上の苦労なく持病が抑えられる(好きな食べ物をそこそこ食べられる)、これには現代医療に感謝の気持ちです。 よかった、よかった。
初日の札幌、2日目の富良野に続き、最終日は電車で小樽へ。 予報では曇りだったのだが、着いて早々に雨がぱらぱらと。 どうやら4人の中に日ごろの行いの悪いのがいるらしい・・ 
札幌から普通列車で小樽を目指す。
間違えて途中の手稲行きに乗ってしまい、手稲駅で乗り換えた。 家内ともども、手稲が小樽の先だとばかり思っていたので、「手稲まで行ける人っテイーネー」なんて極寒ギャグを言うつもりが未遂に。 
小樽南駅で下車し、オルゴール堂で色々なオルゴールを手に楽しんで、
すぐに洋菓子のLeTAOに入って定番のチーズケーキ、ドゥーブル・フロマージュをいただきました。 なんて軽くてすっきりしたチーズケーキなんでしょうか。とっても美味しかったです。 写真は少し食べてから撮ったので欠けてます。汗。
この建物は1998年建立でしょうか。 正面に古くから建つオルゴール堂とは案外溶け込んでいる感じもしました。
小樽運河に足を運んだところで、二男が足が痛くてギブアップ、昼食は近くの政寿司ぜん庵で美味しいにぎりをいただきました。 折角なのでつぶ貝刺身を追加注文。大きくてコリコリたまらんです。
おなかも満足したので、小樽駅に向かいます。 小樽の街は古い建物を保存し活用しているので、建物を見物しながら散策するのも楽しいです。
最後に立ち寄った、日銀旧小樽支店、資料館当時の実際の金庫の扉。 隣の扉から中に入ることができます。
こうして風のように過ぎた3日間の北海道旅行。 羽田から車で自宅に帰着したのは22時半頃でした。 ああ、疲れたけど楽しかった。 来年の今頃は長男の受験に備えている時期なので、もう家族で行く機会はそう無いでしょうね。
新年、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
恒例の1年の抱負です。
| それ以前の抱負 |
昨年は年初の2日から仕事に突入し、東北方面・北海道方面の出張でほとんどの時間を費やしました。 今年もそんな出張難民になると思いますが、そんな中でもしっかりと自分のすべき事を見極めて先手先手で実行する、プライベートでは出張先での朝ランを続けてマラソンで公認コースサブ3.5の達成を目標とし、
の年としたいと思います。
皆様にとりましても、充実した一年になりますように。
今年の香取神宮はなぜだかわかりませんが空いてました。長男の前厄払いと家内安全のご祈祷をいただきました。
9日(土)は、午後2時から山武で4時間、午後7時から蘇我で3時間、練習とゲームをやりました。
ここまで長時間の練習は、大学に夏の強化練習や合宿にOBとして参加した頃以来です。10年ぶり位か。。 足腰はヘロヘロまではいかず、何とか持ちこたえてますが、 なぜか頭痛が・・ 2?3本、キレタかな? (笑)
練習もできたので、17日の杉並大会(大学OB会参加の団体戦)では、レシーブ以外はそこそこ自信を持ってできそうです。 レシーブとストロークは相変わらずダメダメですね。 サービス&ダッシュで勝負かな。







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