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日記一覧

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7月
4 (土)

この1年で仕入れてきたアルバムの中で、音質の良いCD2枚を空気録音してみました。

音源:
Joe Sample / Old Places Old Faces (1996)

 1. Old Places Old Faces

 1994年出ていたアルバムですが、JoeSampleにこんなに音の良いアルバムがあったなんて知りませんした。 ピアノのフレッシュさ、音の厚みもさることながら、パーカッションの精細さも見事に録れています。 他の曲も、渋い曲ばかりですが高音質です、オススメします!
https://www.youtube.com/watch?v=LMDTFcZuGVE

音源:
Soyoung Yoon/ Sibelius Violin Concerto in D minor op.47 (2013)

 1. III. Allegro ma non tanto

シベリウスのバイオリン交響曲は、グラモフォンの黄箱セットに入っていたヒラリーハーンのCDで初めて聞いて衝撃を受けました。 ネット検索で音の良い他の演奏を探していて、この韓国人ソリストのをを聞いてみると確かに音質は良いし、丁寧な演奏にも好感が持てます。
チャイコフスキーのバイオリン交響曲第1番も入っているので、オススメします。

https://www.youtube.com/watch?v=OATQAmqiLdY

オーディオシステム紹介

Player:Raspberry Pi 3 Model B (RS版) + Volumio2.599
DAC:(Mshow Hifi Store) ES9038PRO USB DAC
up sampling 88.2kHz/24bit + Amanero Combo384
https://ja.aliexpress.com/item/32869612489.html
 + OP AMP換装 OPA627AU/OPA827AID
PreAmp:自作不平衡/平衡JFET(元設計:ペるけ氏)改
http://www.naaon.com/modules/plactice/index.php/content0196.html
PowerAmp:(hypex) UcD32MP
スピーカー:(自作塩ビ管スピーカー) トルネードフライ + FE88-Sol
ユニット:Fostex FE88-Sol

録音:
・マイク:WM-61A 3端子改造+ファンタム電源対応
 Shinさん改造版(fet2)コピー版
 FETは、2SK2880Dで代替
・サウンドインターフェース:Steinberg UR22mkII
・フォーマット:48kbps、24bit

(追記)Soyoung Yoon の演奏する同じ曲目のコンサート動画がありましたので、貼っておきます。
https://youtu.be/J6GGBnhLZV0?list=RDZYZcHqKd2Ng&t=1567

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5月
24 (日)

 週末、それも月に1度か2度しか自宅に戻らない出張生活の中で、楽しみは音楽ですね。 今回も空気録音をしてみました。

 中学・高校の頃の曲が無性に聞きたくなる今日この頃。リンダ・ロンシュタットのベストアルバムを2枚仕入れて、懐かしの名曲を3曲空気録音しました。

Linda Ronstadt Gratest Hits vol1 & 2

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 やっぱりフルレンジにはボーカルですねえ。今回は録音レベルを抑え気味にしました、ロック・ポピュラーはダイナミックレンジが狭いのでこれで余裕です。
 いや良いですね。特に Heat Wave のコブシの効いた「Yeay,Yeay! Yeay,Yeay!」、ビートの効いた70年代ロック最高です!

https://www.youtube.com/watch?v=Ba15TtgRFmE

再生機材評価用録音
音源:
Linda Ronstadt Greatest Hits vol.1 & 2 (asylum 1976 / 1980)(2015 Remaster)

 1. Just One Look
 2. Tracks of my Tears
 3. Heat Wave

オーディオシステム紹介

Player:Raspberry Pi 3 Model B (RS版) + Volumio2.599
DAC:(Mshow Hifi Store) ES9038PRO USB DAC
up sampling 88.2kHz/24bit + Amanero Combo384
https://ja.aliexpress.com/item/32869612489.html
 + OP AMP換装 OPA627AU/OPA827AID
PreAmp:自作不平衡/平衡JFET(元設計:ペるけ氏)改
http://www.naaon.com/modules/plactice/index.php/content0196.html
PowerAmp:(hypex) UcD32MP
スピーカー:(自作塩ビ管スピーカー) トルネードフライ + FE88-Sol
ユニット:Fostex FE88-Sol

録音:
・マイク:WM-61A 3端子改造+ファンタム電源対応
 Shinさん改造版(fet2)コピー版、FETは、2SK2880Dで代替
・サウンドインターフェース:Steinberg UR22mkII
・フォーマット:48kbps、24bit

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5月
5 (火)

先日の Art Pepper に続く、空気録音です。

学生時代に流行ったFusionの名盤中の名盤、One on One / Bob James & Earl Klugh この2004年のリマスター日本版(+1)です。 渋いですね。低音過多ですが、トルネードフライならブーミーにならずきちんと鳴ってくれます。ゆったりした気分になりますね。

https://www.youtube.com/watch?v=AjvEvBNkGYw

再生機材評価用録音
音源:
One On One / Bob James & Earl Klugh 2015 ビクターエンタテインメント
(ORIGINAL CD 1993 / 録音 1979)

 1. Kari (F.O)
 2. The After Glow (F.O)
 3. Love Lips (F.O)
 4. Mallorca (F.O)
 5. I'll Never See You Smile Again (F.O)
 6. Wedding River (F.O)
 7. Jazz Jam (F.O)

オーディオシステム紹介(byなーお)

Player:Raspberry Pi 3 Model B (RS版) + Volumio2.599
up sampling 88.2kHz/24bit
DAC:(Mshow Hifi Store) ES9038PRO USB DAC
 + Amanero Combo384
 + OP AMP換装 OPA627AU/OPA827AID
PreAmp:自作不平衡/平衡JFET(元設計:ペるけ氏)改
(DACのデジタルボリウムが優秀で音質劣化がほとんどないため、Preのアッテネータは不使用)

PowerAmp:(hypex) UcD32MP
スピーカー:(自作塩ビ管スピーカー) トルネードフライ + FE88-Sol
ユニット:Fostex FE88-Sol

録音:
・マイク:WM-61A 3端子改造+ファンタム電源対応
 Shinさん改造版(fet2)コピー版、FETは、2SK2880Dで代替
・サウンドインターフェース:Steinberg UR22mkII
・フォーマット:48kbps、24bit

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4月
26 (日)

 先日、出張の合間に自宅に戻ったときに、久しぶりにエア録音をやってみました。

 8.5cmのフルレンジらしい音質でしょうか。高域のちょっとした荒れや、低域は伸びていますがスパイラルダブルバスレフの緩さ、中低域の薄さはそのまま録れていると思いますが、音のフレッシュさは得難いものがあります。
https://youtu.be/FGtxHNq8L7M

オーディオシステム

  • Player:Raspberry Pi 3 Model B (RS版) + Volumio2.599
  • DAC:(Mshow Hifi Store) ES9038PRO USB DAC Amanero Combo384
     OP AMP換装 OPA627AU/OPA827AID
  • PreAmp:自作不平衡/平衡JFET(元設計:ペるけ氏)改
    アッテネータは使わず、DACのデジタルボリウムがかなり優秀で劣化を
    感じないため、そちらで絞っています。
  • PowerAmp:(hypex) UcD32MP
  • スピーカー:(自作塩ビ管スピーカー) トルネードフライ (ダブルバスレフスパイラル)
    • ユニット:Fostex FE88-Sol
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2月
23 (土)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー コンテスト

第9回stereo誌自作スピーカーコンテストの試聴会に行ってきました!

今回は2次審査で15作品のみが前方で試聴できます。 以前のように後方での全1次審査通過作品の試聴はできなくなりました。

私は時間がなくて作りませんでしたので、とても気楽に楽しく聴けました。

審査結果については、stereo誌の紙面をお待ちください。 終了後、数名の知人の方々で懇親会に行ってきました。こちらもとても楽しかったです。

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コメントあり 7  |  続きを読む |  閲覧(7500)
7月
28 (土)

今年のOMTOMO MOOKの付録は、なんと今や人気急上昇中のMarkAudio製、アルミマグネシウム合金コーンの8cmフルレンジユニット「OM-MF5」! 実は私自身はMarkAudioのユニットを使ったことが無いのですが、巷では大歓迎の様子で期待大です。発売直後の状況を見て、良さそうだとのことで買いました。

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フレームが同社の市販ユニットとは違いプレスフレームで、少し板厚が薄めかな? しかしビス5本止め、十分な強度とリヤ開口面積。 制振処理をすればなかなか良さそうな感じです。

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自作プリアンプのRchの音が出なくなっていたのですが、やる気を出して基板の裏からさぐってゆくと、ハンダ溶け込み不良2か所を発見し、修正完了。
そしてOM-MF5を、クリアミントにネジ1本で仮付けし音質の確認。2016年のFostexのアルミコーンや、昨年のPioneerのユニットに感じたような高域のクセが少なく、低域もよく出て全域で品位の高い音質と感じます。

ボーカルはFostexに慣れてしまった私の耳には少々大人しめですが、MarkAudioのフルレンジユニットはコーン絞りが浅めなので、そのためか音の広がりに無理がない気がします。

さすがに、FE88-Solと比べると情報量の違いで叶いませんが、中域を中心とした音のまとまり、まとめ易さでは勝っているかもしれません。付録ユニット史上最高音質かもしれませんね。 大好きな松岡直也などのフュージョン系を聞くなら、FE88-SolよりこのOM-MF5のほうが向いています。

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コンテストも開催されます。締め切りが12月なので余裕がある反面、参加者全員の完成度が上がって、激戦になること必至ですね。
私も参戦する気持ちが高まってきました。 肝心のアイデアは少しづつ出てきていますが、まだ決定打に欠けます。もう少し、じっくり考えてから設計に着手しよう。

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4月
1 (日)
カテゴリー  オーディオ
タグ  RasPi デバイス 空気録音

プリアンプ自作が大体一段落してきたところで、送り出し側のDDCをUSBインターフェースのAmanero Combo 384から、I2SインターフェースのHifiberry Digi+ Pro に変更してみました。

結果からいうと良い方向に進化したため、久しぶりにエア録音する時間がとれたので、Youtubeに動画2つアップしました。ヘッドホンで聴いてください。

01~02_LadiesVocal
https://www.youtube.com/watch?v=lErQGVnBUpM

04~07| Fusion&Classic
https://www.youtube.com/watch?v=D32A4iKKemk

今回も、FaceBookのRaspberry Piでオーディオしま専科 グループで、ごとうさんがお勧めHifiberry Digi+ Pro です。
Hifiberry Digi+ ProのマスタクロックをRasPi側に入れることでスレーブモードでI2S信号を取り出し、純粋にI2SトランスポーターとしてDACに入れてあげる、ということのようです。

信号の流れとしては。
RasPi3 -->(I2S)--> Hifiberry Digi+ Pro -->(I2S)--> ES9023黄色基板DAC改 -->(アナログRCA)--> 自作プリ -->(アナログバランス)--> UcD32MPパワーアンプ
となってきます。

購入

上のHifiBerryのオンラインショップでポチってから、国際郵便で10日ほどで届きました。Amanero combo 384 が1万円超えだったのに比べて半額以下なのはうれしいです。

HifiBerry Digi+ Pro郵便パッケージと梱包紙箱
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HifiBerry Digi+ Pro中身
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取付け前の事前準備

まず、1年半前に買ったRasPi3のファームウエアが古いと思われ、Hifiberry Digi+ Proに対応できていないだろうからアップデートが必要。

やり方は、ここのページに書いてあるのでそのまま参考にしますが、注意点としては OSがVolumioやMoodeAudioの状態でやらずに普通のRasbianイメージのOSが入ったmicroSDで実行すること。 終わってから元のVolumioなりに戻します。 こうしないとVolumioなどのOSが立ち上がらなくなるリスクが高いそうです。

念のため手順をここにも書いておくと、

  1. RasbianイメージのOSが入ったmicroSDを作り、RasPiを立ち上げる。このためだけに高価なmicroSDXCを買う必要はなく、Lite版イメージなら安い2GbのmicroSDで足ります。
  2. rootパスワードを設定する。(下記sudoコマンドを実行するため)
  3. 下のコマンドを順次実行しそれぞれ完了を待つ。小一時間はかかります。
    $ sudo apt-get update
    $ sudo apt-get upgrade
    $ sudo apt-get dist-upgrade
    $ sudo rpi-update
  4. オーディオイメージのmicroSDXCに戻す

I2S信号の取り出し

 続いて、HifiBerry Digi+ ProからI2S信号を取り出すためのピン5本をはんだ付けして、ES9023黄色基板改DACのコネクタ線にコネクタを付けて、接続します。 接続順は、「P6」と書いてあるほうが1番として、

  1. GND(黄)
  2. MCLK(橙:接続しない)
  3. BCLK(黒)
  4. LRCLK(赤)
  5. DATA(白)

の順です。
MCLK(橙)を接続しない理由は、DACのクロックをHifiBerry Digi+ Proのマスタークロックで動かすにはES9023側のクロックの回路を1か所改造しないといけないことと、音の面でも若干ES9023側のクロックに軍配が上がるようですので、私もここは繋がず行きます。

I2S出力ピンをはんだ付けしたHifiBerry Digi+ ProをRaspberryPi3に差し込み、黄色基板と接続
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試聴

今回、プレイヤーOSはVolumio2.378を試しています。
MoodeAudioの刺激の少ないサウンドとは違って、割とエッジがしっかり立って、音像がかっちりしたHiFiオーディオ的な音ですね。 Hifiberry Digi+ Proとの相性も良いのでしょうね。音場感が向上したため、妙な録音がすぐにわかってしまうようになりました。(汗)
しかし残念ながら、PCでは動くソフトボリウムがスマホでは操作できません。アップデートすれば治るのかな。でもアップデートもトラブルの可能性もあるし。。 →訂正、単なる勘違いでした。。

とりあえずいつものミニタンスに押し込み、Volumio2.378で音出し
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 ということで、今年の集まれ!塩ビ管オフ会の私のデモは、これに自作プリ+UcD32MPパワーアンプ+トルネードフライの組み合わせで行きます。しかしエントリーはしたものの、そもそも仕事で参加が危うい状況なのですが。。

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3月
4 (日)

 先週フロント/リアパネルに穴あけをしてきたアンプのケースに、部品を組み付ける作業を昨日実行しまして。 今日は早速コニさん宅で古舘さんと3人でミニオフ。
 たてちゅうさんほかもお誘いしましたが直前でしたので先約有り、また次の機会に。

  • 自作プリアンプのフロント/リヤパネル裏側。フロントは2連式アッテネーターに、2入力セレクタでぎっしり。リヤもRCAとXLRコネクタで一杯。
    t_012af6abe08f7c60d3c7c2d2d80f0fcd56.jpgt_02fc9cd71242efe2a514c3583573f00d6f.jpg
  • パワーアンプhypex UcD32MP をプリアンプと同じケースに収めたけど、内寸高がピッタリ過ぎて天板にアンプモジュールがキスします。 仕方ないので天板裏側に梱包テープ貼り。
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  • 完成型のフロント部/リヤ部。 2連式アッテネーターのツマミはもっと大きなものに交換予定。XLRケーブルはカナレのケーブルを使って最短長を狙って自作。
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  • 今日は朝移動で、コニさん宅にアンプとTornadeflyを持ち込んで、ミニオフ。 行は東名経由でスイスイ。 帰りも藤沢バイパスが混んだ以外はスムーズでした。
     am11時頃から出来立てのアンプとTornadeflyをセッティング。
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 なんとなく、箱に収める前より音の鮮度が落ちた気がする。 ごとうさんお勧めの細いすずメッキスダレケーブルを多用しすぎたかな? 皆さんのご感想は如何に。

  • コニさんの最近のお気に入りの、自作平面スピーカーユニット。 Yoshii9系の音場型スピーカーともまた違う不思議な感覚で、楽器の音像がスピーカーの後ろに出現する。一度ハマルと癖になりそう。 時期バージョンではツイーターもグレードアップするようなので期待大です。
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 あっという間の週末でした。コニさん、古舘さんありがとうございました。リフレッシュできました。明日からも頑張ろう!

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2月
25 (日)

昨日は仕事をこなして、今日自宅に帰って穴あけを敢行。
2週間前にCADで書いたパネルレイアウトを印刷し、両面テープでアルミパネル現物に貼り付け。
ハンドツールだけで精度は出ないし、なんか間違えたところもあったりだけど、どうにか収まりそうです。
来週は組み付けて音出しできるかな。

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2月
11 (日)

 製作中の不平衡/平衡ラインプリアンプと、Ucd32MPパワーアンプのケース設計を実行中。

 しかしですね、金属ケースに穴をあけて部品を取り付ける経験はほとんどないため、うまくゆくのか全くの未知数です。
 加えて、今回購入したケースはレイアウトがかなりタイトなので、まずは図面を書かないとほぼ失敗するでしょう。

 というわけで、ギチギチパネル図案の完成。 パワーアンプの電源インレットを買ったのに、入らなかった。。欲張って入力セレクタなんて付けるからじゃ!笑

PowerAmpPanel.pngPreAmpPanel_r.png

φ23mmなどという大きな穴をアルミパネルに開ける工具の手持ちがないため、次は工具の購入です。

 今のところ、この辺を考えています。ハンドドリルだけで上手に綺麗に加工できるのだろうか、かなり不安であります。

Lictin ホールソーセット ドリルビット 6PCS 16/18.5/20/25/30/35mm HSS

HeartPrice ステップドリル チタンコーティング 3本セット 収納ポーチ付き HP-002

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