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なーお さんの日記  [ メールで投稿 ]

765件のうち621 - 630件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
1月
24 (水)
カテゴリー  マイカー
タグ  XOOPS サイト 日産ラフェスタ

LAFESTA cafe.: 2004年末に立ち上げた、車のオーナーズサークルの掲示板主体のサイトです。
 元々、Liberty's cafeの旧サイトをベースにした古いコンテンツであること、管理人の私がサイト更新を行わず、オフ会の主催などもしてこなかったせいか、めっきり冷え込んでしまいました。
 トラブルなどもあったので、メンバー管理をシステム化することと合わせ、リニューアルを検討しています。

 リニューアル作業を覗いてみたい人は、 こちらにどうぞ。。「積層スピーカーの会」と同様のシステム構成です。  但し、ユーザー登録をしないと、一部のコンテンツは見ることも出来ません。

 問題は、今後このサイトをどのような方向に持っていくべきか、ということです。 掲示板だけでは尻すぼみになるので、PukiWikiやら何やらを使ってコンテンツの拡張性を図りたい。

 具体的には、過去の「カスタマイズ」のアーカイブページや、LAFESTAでドライブするのに好適な「ドライブ情報」など。。   しかし、それだけではまだまだ不足・・ 何かアイデアは無いかなあ。

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3月
30 (金)
カテゴリー  オーディオ
タグ  スピーカー 測定

コンテスト向けSP用のネットワークですが、 最終的には聴感で煮詰めることになるのを承知していても、やっぱり事前にある程度の予想はしておきたいですね。

世の中には、SpeakerWorkshopなどのシミュレーターがあって、色々なことができるのですが、英語版で結構敷居が高い。

で、探してみたらありました。 MS-EXCEL表計算を使った、判りやすいものが。
ここです。 12db/Octまで、位相による合算と距離調整も含めてシミュレーションが可能です。(作者のhasidaさん、感謝です。)

netsim070330.gif

 EXCELで計算できるということは、自分でカスタマイズできるという大きなアドバンテージがあります。 実際、私は各ユニットのインピーダンス特性をプロットして、そのシミュレーション結果がインピーダンス一定の結果と大きく違いが出ることを確認しました。

 EXCELだから、結構簡単。 「自分で占う」という作業を楽しくできますし、裏でどんな計算が行われているかもわかるので勉強になります。

xt25sc5004.jpg

**

 そして、ツイーターを購入しました。 Vifa[Logic]のリングツイーター、 

XT25SC50-04

 です。 早速テストをしていますが、 ソフトドームとリボンの中間のような、切り込み感とサラサラ感を兼ね備えたような音がします。 Fosのフルレンジにもマッチしそう。

 (昨年「もっ」さんがコンテストに出品した作品に使っていた物です。)

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6月
5 (火)
カテゴリー  PC,Linux,仮想化
タグ  Raid ハード
先日の [Linux] 続:公開鯖のHDD更新 でRaid-1-HDDを3台更新し稼動してきたのだけれども、既に1台の新品HDDがクラスタエラーでRaidから解列されていた。。 解列されたHDDを同じIDEデバイスで再構築しようと思ってもだめ、外付けUSBでRai...
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12月
11 (月)

日曜日はお楽しみ、subako改造予察を行いました。
クチバシを付けたsubakoHSは、スピード感が最高でしたが、中域の干渉が耳につき辛くなってきたためです。よって下部デフューザー以下は撤去。
新たにTakenakaさん考案の角型スパイラル構造をアレンジして取り入れたダクトのみの6角形の箱を作り、subako上部本体を上に乗せて、ダクト及びバックロード長の延長による最低再生周波数の伸延と低域増強、および中域のカットオフを図りました。
思ったほどダクト共振周波数が下がらず。 予察としては十分に成功だったのですが、今後の修正は多そうです。

六角ダクト予察仕様
・高さ :184mm
・内容積:約5.7L  (参考:円筒スパイラル内容積=6.3L)
・材質 :12mmt ラワンベニヤ
・スパイラル回転数:1回転 (上から入り、->下&->上->下に抜ける)
 つまり、中間フィンは2枚。
 # 詳しい構造は Takenakaさんのオリジナル版のページ
   ごらんください。 そちらの方が理解しやすいです。 m(..)m

まずはsubakoが乗った状態の写真。円筒スパイラルが下部開口なので、そこから6角型ダクトに進入させ、音響迷路に似たダクトを通り、右部下面から下方に向かって放射される。
sq_duct_subako.jpg
sq_duct_cut.jpg
カット直後の部品たち。 斜めカットが全部角度を変えたので、間違いやすい。
sq_ducttop.jpg
組み立て後、上から撮影。 この上に乗る円筒スパイラルからスムーズに進入すればよいのだが・・ 第1フィンが見える。
sq_ductbtm.jpg
裏返して、下面を撮影。 第2フィンが見える。第1フィンとは中央部のみ接触している。

★ さて、音はどうなったか。

・そう、一番気になる「32Hzは再生できるようになったかの?」 > 答えはYes。 しかし、レベルは低いためソースによっては2次高調波歪だけしか聞こえない場合も・・
 30Hzはぎりぎり。 25Hzは無理。

・100Hzまでの低域もレベルアップ。 但し、少々「ボンつき気味に鳴るバックロード」の音に近くなった。 きっと歪も増えたんでしょうなあ。 まあきちんと設計していないし、この角型スパイラルもどんな動作なのかよくわからない。 だから予察なんですって。
 まあ、スピード感も昔のコンテストバージョンよりはずっとあるし。 今後にどうぞご期待。

・下向き開口なので中高域の漏れは、聴感上明らかに減った。 でもまだスパイラル特有の共鳴・干渉は多少残っている。でもだいぶ良くなった感じで、 FE88ES-Rの本来の中高域の艶が再現できつつあって、実はこれが今回の一番の成果だったりする。 (ようやくクラシックを聴けるレベルになってき た・・)

★ 測定グラフ

subakofar061210sinsweep.gif
まずはsinスイープでのF特。
以前に比べて、40hz付近の丘が若干広くなった。 でも計算上は32hz付近で共振するはずだったので、もっと下まで伸びると予想したのだが・・
やはり角型スパイラルの容量全部をダクト内空気として振動させるのは無理か。
 55Hz付近のディップは今までもあったので、200Hzディップと同様に部屋の影響か? それとも、120Hzピークを2次高調波歪に取られてレベルダウンか。。  
 一方、70から120Hzのレベルは音道が広がった分、アップした。 ただし、120Hzの共振ピークが高い。
subakoport061210distortion.gif
ポート出力のF特と歪特性。 全体的に、以前よりも中域のピーク周波数が下がってきている。
歪も先日の測定よりも増えている。 特に、63hz付近の3rdHDはしっかり谷だったのが、今回は小山になっているのが気になる。
そして何より、中域?中高域の漏れが圧倒的に減った。(共鳴ピークを除く)
subakonear061210distortion.gif
NearFieldでの歪測定グラフ。 案の定、バックロードによる70hz付近の歪減少効果が減ってしまっている。 要設計変更。

*** というわけで、一部の方には期待させてしまった後で、イヤ実はそれほどでもありませんでした・・ というオチです。 でも今までよりもかなり迫力があって 中高域も生々しい音になりました。 もうコンテストバージョンやHSバージョンに戻ることは無い、これは断言できますし、今後の予察煮詰めで良くなる可能 性がかなり高いです。 そしてその後、6角ダクト部分を作り直しの予定です。

**
061211追記:
中低域?低域のボンつきは、やはり6角ダクトのポート断面積の設計が適切でないためのようです。 今回、あ えてフィンの高さを大きめにして、 三角形の面積<フィンスロート面積 となるようにしておりました。 そのため、ここで空気のショートカットが起きて、 空隙空気の振動効率が落ちていたと思います。

sq_duct_mod.jpg

 そこで、当初より予定していたフィンの延長を(ガムテープで)行ってみました。 これで、およそ三角形の面積=フィンスロート面積となります。 こうする とやはりボンつきは完全に抑えられ、バスレフ共振が下に伸びてきました。 ただ、少々音に元気がなくなった感もあります。

バスレフ動作を優先するか、バックロード的な元気のよさを優先するか、個別の微調整が必要だと感じました。

**
061217追記:
32Hz再生時の高調波歪がどんな感じなのかを、MySpeakerのリアルタイムアナライザで測ってみました。(距離1m) 大体常用の音量程度ですが、2枚目のグラフは最初より音量を+6dbほど上げたものです。

32hz_low.jpg
32hz_high.jpg

確かに32Hzは出ていますね。 でもその分、歪も盛大に出ていることがわかります。 特に3次高調波歪の100hz付近。 元々今回の変更で100hz付近にF特ピークがあるので尚更顕著に出たのでしょう。。

 また、音量6db上げただけで、3次高調波歪は10db上昇しています。 やはり8cmクラスにこの領域は苦しいということでしょうか。 高域が 延びたユニットなので、下が伸びることで今までよりもバランスが良くなり、スケール感もかなり上がって、軽い低音で尾を引かないので長時間聴いていても気 分が悪くなるようなことはないのですが、歪感はありますね、歪率10%オーバーですから。
 あとは、更なるチューニングによって100hz付近のピークを押さえた調整状態でどうなるか、追試してみようと思います。

 また、スピーカーを触ると、かなり振動していることもわかります。 振動を抑えることで、歪も多少は減ってくるでしょうが、目に見えた効果は期待できないかもです。

 ★ 実は歪よりも、F特の55Hz付近のディップがかなり気になります。 前からあったし広がってはいないのだが、低音が伸びてレベルも上がったため、余計気になる。。 やっぱりバスレフ?バックロード動作遷移点か?    なんとかしたいけど、ならないかなあ・・

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3月
31 (木)
カテゴリー  経営
タグ  会社

(有)モーションクリエイト、記念すべき設立の日です。

まだ前職を退職していないので、就職は後の4月21日です。

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12月
22 (金)

年内の仕事はほぼ片付き、あとは年賀状と掃除を残すのみ。
 今日は年賀状のデザイン作成の後、subakoの再調整?測定を行いました。 それに先立ち 測定ソフトのMySpeakerの登録料\5,000を支払いレジストしました。 (今まで長い間試用させていただだきありがとうございました。)

 前置きはここまで。 今回の調整と測定の結果を纏めると、以下のようになります。

  1.  角型スパイラル部分の仕切り版の仮調整で、低域の音質・エネルギーバランスともに良くなってきた。
  2.  常用音量での40?80Hzの歪み率は、2nd,3rd共に1%程度で、自分的には聴感上の許容レベルぎりぎり。
  3.  そこから+6db、+12dbと上げて行ったとき、+6dbでは急激な低域歪み上昇はないが、+12dbでは32hzで明らかな急峻な歪み上昇 が見られた。 しかし、音圧レベルは常用レベルを遥かに超えたレベルであって、(11月23日の新横浜での塩ビ管SPオフ会レベル) 狭い自室でこの音量 で聴こうとは思わない。
  4.  低域が下まで伸びてエネルギーバランスも整ってくると、全域に透明感と音像の厚みが加わりクオリティが格段に上がって、至福の時が得られる。 FE88ES-Rの高品質さと底力を再認識した。
  5.  3D-スパイラルの低域は、(subakoの場合)60Hz以上のバックロード的動作領域でも、長大なバックロードホーンにありがちな「遅れ 感」は私には感じられない。 これは、周波数が高くなるほどスパイラルの内径中心付近を伝播して輻射されることにより遅れ時間が短いためと考えているが、 未検証。
  6.  50Hz以下はバスレフ領域となり、遅れ感は否めない。 が、ここまで低い音域だと遅れ時間もどんどん大きくなる一方で、遅れても違和感を感じにくくなるのも事実。 これだけ聴いている限りでは不満にはならない。 超高級クラスと比べれば違いは明らかだろうけど。。
  7.  ボリウムを上げたときの変化の仕方として、バスレフ動作の40Hzの歪みの増え方より、バックロード動作の80Hz付近の増え方の方が顕著に見えます。(ロードのかかり方が弱いからかもしれません。)
  8.  低域における最大の不満は、やはり55Hzの谷。。 今後の大きな課題。 Super-Swanでも出ているので部屋の影響だと良いのだが、まずは調査から。
room.jpg

 小口径フルレンジは低音が出難いこと、音量を上げると低域の歪が増えることは事実。 しかしそれを理由に、これほど素晴らしい音を放棄してしまうのはあまりにも勿体無いと思います。 
 中口径フルレンジやマルチウエイの良さもわかりますし私も作ってみたいとも思うのですが、この小口径ならではの音の素晴らしさ。 今回のトライで低域方向の補強が行われ、その良さをより確かに実感することができました。
 それにsubakoはまだまだ未完成、スタンドも含めてもっと完成度を上げてその可能性を追求し、更に幸せな時間を過ごしたいと思います。

 以下、今回の測定結果です。

sqduct.jpg

 今日の変更で、仕切り板はこのように「近回り防止」として手前側(第一フィンでいえば両サイド)の高さを増しました。

subako1m061214pinknoise.gif

 まずはF特から(1m-PinkNoise)。 
以前と大きな違いはありません。
以下、全グラフの日付が間違っていますがご容赦。

 次に高調波歪の測定。 常用音圧レベルと、+6db、+12dbを測定しました。 例によって2ndHD,3rdHD,Noiseは+40dbプロットです。
 音量を上げると、低域だけでなく全域で歪みが増えることがわかります。 ノイズの中に2nd,3rd以外の歪みも含まれることも影響しているかもしれません。 また、+12dbでは40Hz以下の低域で3rdHDが急上昇しています。

ニアsubakonear061214distortion_2.gifsubakonear0612146dbdistortion_1.gifsubakonear06121412dbdistortion_1.gif
1msubako1m061214distortion.gifsubako1m0612146dbdistortion.gifsubako1m06121412dbdistortion.gif

88esrsubakonear061207distortion.gif

 これは下部六角ダクトが無い状態で12月7日に測定した、nearfield(常用音量-6db)。 音圧が低いこともあって、このときのほうが60~100Hzの歪みは特に(3rdHDは)低いですね。 やはり六角ダクトは音圧もアップしますが歪みも生んでいます。


 続いて、1mの距離でMySpeakerのリアルタイムアナライザを使って、25Hz~200Hzのsin波単音でのスペクトルを眺めてみます。  ほぼ上記の歪1mと同様の結果ですが、このグラフで見たほうが実感が涌きます。 (+12dbの100~200hzのグラフで、シフト値が 30db->20dbとしていますのでご注意。)

distortion_percent_2.gif

061224追記: 測定結果の基音、2nd、3rdの各ピークを読み取り、歪み率(%)計算した結果のグラフプロットです。 :追記終わり

  1. 25Hzは+12dbは振幅過大なので止めました。
  2. 32Hzは+6dbでも歪みが大きく増えています。
  3. 40Hz以上では大体同様の傾向で+6dbではそれほどではなく、+12dbで増え方が大きくなっています。 但し、以下の4,5は除く。
  4. 63Hzでは、その前後よりも歪み増加が激しいです。 どうやら55Hzのディップと関係がありそう。。
  5. 80Hzでは、4次・5次高調波歪も目だってきます。 下部六角ダクトのバックロードとしての音道がスムーズで無い為かもしれません。
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 この結果をみると、次にまずやるべきことは、55Hzのディップの原因究明です。 もしかすると、バックロードとしての低域限界かもしれません。  3D-スパイラルは、音道全体として見た時よりも内周部の方が広がり係数が大きいので、そこを通って出てくるのか・・   いや、でもポート出力で測定 した時はこのディップは無いし。

 また、32Hzの歪みを減らすには共振周波数を下げるとともに、音道出口の面積も増やさないといけないかもしれません。 もっとダクトを延長しても同じ結果になるなら、この面積でも空振りを起こしているということでしょう。
 そして、六角ダクトを音道としてもっとスムーズにしないと、80Hz付近の歪みは減らないように思います。 

 以上、まだまだ色々やる事は続きます。 3D-スパイラル、面白すぎます。 多少、意地になってるところもあるけど。(笑)

***以下、最近の記事

[Audio製作]成功?失敗?32Hzに挑戦-1
[Audio製作] subakoシンプル化?妄想
[Audio]難解!低域の高調波歪測定(?)

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1月
21 (水)
カテゴリー  経営
タグ  会計 会社

(有)モーションクリエイトの、2008年度(2月決算予定)の収支、赤字見込みと出ました。 :-o

見込み額をあえて公表する必要もないのでしませんが、昨年度の黒字額を食いつぶすまでは行かずに済みそうです。
弊社は4期目でして、初年度は売り上げが10,000千円未満でしたので、2期後の昨年度までは消費税免除事業者でした。(売り上げ金額に、ありがたく上乗せさせていただきました。)

今期はお客様から消費税を預かっており、仕入れで支払った消費税額を差し引いて納税します。

消費税計算をしていて面白いと思ったのは、

  • 出張旅費精算で、出張手当・食事代も出張旅費の中で処理した場合に、それらにも消費税がかかったものとして処理できる。

という部分です。 少しだけ、得をした気分になります。

また、

  • 今期は台湾出張が一度あったのですが、海外旅費は消費税がかかりませんので、 経理ソフトの「仕訳け」を新たに作らないといけなかったり
  • 期首に小さな社用車(写真左)を買ったのですが、これの固定資産計上の範囲を色々調べたり。(保険や諸費用は経費、スタッドレスタイヤは修繕費だとか・・)
    61.jpg

ということで、単純なインプット作業だけでなく、丸二日かけて経理処理を楽しめました。

ただ、その結果として赤字見込みになったのは正直、残念。
消費税の件や社用車購入、昨年の反省を踏まえて役員報酬を上げたりした分などが原因で圧縮されるのは仕方ないとしても、やはりここ数ヶ月の景気後退による仕事量の減少と、自分自身のモチベーション低下が影響していると感じます。 お客様の都合で期末の2月末までの納期が来期にずれ込むと、更に悪化する可能性もあります。

日頃から経理処理をコツコツ行っていれば、もっと早く気づいて修正できるのでしょうが、時間的・精神的な余裕がないとなかなかできないですね。

まあ昨年、分相応以上に納税したのでその反動ですかね。 来期は役員報酬の大幅引き下げは止むを得ないか・・  けれどもいつまでも沈んでいられないので、「心機一転」頑張らねば。 :-D

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10月
25 (土)

明日の、集まれ塩ビ管スピーカー関東オフ2008に向けて、ダブルバスレフスパイラルSP「MSDBS-1」のプレゼンの準備が整いました。
配布予定の説明用の資料です。
昨日のインピーダンス測定後、また少し改良した結果を反映しました。 :-D

なお、一番下に予定曲リストがあります。
クラシック曲も入れていたのですが、ウッドベースの曲が無いのに気づき、変更で省きました。

30.jpg

スタンドは、自宅で使っている積層スパイラル下部の出来損ない部品はちょっと不便なので、 以前使っていた軽量タイプを持っていくことにしました。 ユニット位置が目の高さより高くなりすぎる嫌いもありますが、会場が低域かぶり気味なので、このくらいで行ってみます。

荷物は車に詰め込んだし。今晩は早めに寝て、明朝は余裕をもって出かけよう! :-)

・・おっと、髪も染めなきゃ。(笑)

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1月
1 (土)
カテゴリー  日記・雑談
タグ  抱負

明けまして、おめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

早速ですが、今年の抱負など。

昨年は、「意思貫徹」やりきろうとの思いが強く、色々と背伸びをしすぎた感がありました。

今年は、

身の丈

を意識してしっかり地固めしながら行こうと思います。 もちろん、いざという時にはチャレンジ精神を絞り出して行きますよ。 :-D

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1月
5 (日)

令和の年明け後、初レース、北区赤羽マラソン(ハーフ)、走ってきました。

過去に3回走っていますが、いずれも暑い時期でしたので、今回の真冬のレースではタイムが期待できると意気込んできました。使用シューズはナイキ ズームフライSPファスト。

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しかし、正月明けで増えた体重と寝ぼけた体で、おまけに超!強風で すごい向かい風にノックダウン。。

それでも気温が低かったので、Neo逆ローリング走法で途中粘った結果、ラストスパートできたためか、グロス1:43:03、ネット1:42:26、総合87位/269人、男女別84位/215人、50歳台5位/22人 で自己コースベストでした。

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15Km付近の向かい風で、一番前を交代で走っていただいた同年代のランナーの方がおられました。 お世話になりました!またどこかでお会いしましょう!

今シーズンの成田POPランより5分近くも遅いのは残念でしたが、月末の館山若潮マラソン(フル)に向けて、3週間前の良い足慣らしになりました。

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