ステッカー販売のほう、 郵便振替の口座作成が、書類不備で戻ってきてしまいました。
このままずるずると遅れてはと思い、まずは銀行振り込みで先行販売を開始しました! (^^)/

以下、郵便振替口座作成時の書類不備の顛末に関する愚痴です。。見苦しいので読みたくない方はどうぞ読み飛ばして。。
1、表示名 「ラフェスタカフェ」 で、名義人を 「(有)モーションクリエイト」 で口座作成の手続きを済ませました。(6月25日) その際、 郵政公社のこのページをみて、会社の定款の原簿を持参して、コピーを取られ、手続きは完了しました。
2、10日も経った一昨日(7月5日)、郵便局から留守電が入っていたので出張から帰った本日電話して確認したところ、 「人格のある法人は、定款 では受け付けられません。 6ヶ月以内の登記簿謄本(抄本)などの証明書類をお持ちください」 「ラフェスタカフェと会社の関係を示した資料をお持ちく ださい」
って言われました。 でも、上の郵政公社のページを見ても、 普通に読むとそんなふうには読めません。。 もっと日本語勉強してよ、
それに、不備があるなら郵便局の受付か、少なくとももっと早く直接本部から電話をよこすべき。 郵便局につき返すだけなんて、 悪い意味の「お役所仕事」。 2、のほうはこのサイトの「会則」コピーでOKとのこと。
とまあ、そんなこんなでまたまた遅れてしまいました。
みなさん、本当に申し訳ございません。。
先月、FOSTEXより発表された、限定頒布の新ユニット、FE103En-Sを予約しました。
(FOSTEXサイト)FE103En-S (PDF:リリースノート)
外見はFE88ES-R系だけれどエッジがコルゲーションタイプ。 スペックを見ると、Q0が0.2とすごく低いのでバックロードホーンでないと低音が出ないと思いますが、 一方で高域は10KHz以上を少し抑えてあって、ツイーターは繋げやすそうです。
まずは、自宅で休眠中のSuper-SWANに付けて聴いてみたいですね。
(追記):関連記事
なーお'nぶろぐ - [Audio] FE103En-Sが来た!
なお、他の限定ユニットとの比較など、以下のサイトがとても参考になります。
参考:(わんわんらっぱー)10cm径限定フルレンジユニットFostex FE103En-Sが発売決定
仕事で使う、カラープリンタを更新しました。
今まで使っていたのは、もう8年ほど前に購入した、EPSONのPM-800C。その当時は写真の印刷品質の良さに驚いたものでしたが、今となってはカスレが解消されなかったり、色がおかしかったり。
今日K'sデンキで買ってきたのは、同じくEPSONのEP-901F、ファックス機能付きのモデルです。
本当は、CANON製にしようかと思っていたのですが、リビングに置けば家内も簡単にデジカメダイレクトプリントができることから、現在使用中のFAXの更新をも狙っての選択です。
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印刷品質は、まだ微調整していませんが、そこそこかな。 スキャナー機能がCCDセンサーではなくCISセンサーなので、撮像部にきっちり着けないとピントがボケますが、まあオマケ機能なので十分。 もちろんFAXもカラーFAXとして使えます。
そして、ADF(自動原稿送り)もついているし、写真のようにトレイが2段でA4用紙とL版写真用紙を常時トレイにセットしておけるのが、前面操作だけで済むしほこりをかぶったりもしないので吉。
左に見えるのが、現在使用中のBrother製のFAX。 3年間しか使用していませんが、コードレス機能がアナログなので音が悪い。
置き換え予定で検討中なのが、ユニデンのUCT002。 親機もコードレスで選ぶと、意外に機種が少なく、あっても安価なものが少ない。 このユニデンのものは、北米市場で育った製品のため操作性に若干の慣れが必要なようだが、安価でデザインもまあまあ。 文字が小さいのがちょっと気になるが。
まあ、電話のほうは慌てて買わずにプリンタのFAX機能を評価して十分使えると確認できてからにしておこう。
1/26に館山若潮マラソンフルを走ってから2週間。
この時期特有の?荒川の強風と戦ってきました!
館山ではズームフライSPファストを履きましたが、僕にはクッションが足りないように感じたので、今回はエピックリアクトフライニットを引っ張り出してきて履いてみました。
まず結果だけいえばグロス3:32:00。自身セカンドベストが出ました!
- GPSログ
Garmin
序盤から3,5ペーサー集団にピッタリ着いて行ったけど、荒川名物強風で向かい風区間の余裕を取るために追い風区間でペースがキロ4:40~45と速くてしんどかった。結局、32キロでコムレケア投入して、足つりは回避できたけど、38キロで脚が売り切れてついていけなくなりペースダウン。Neo逆ローリング走法で、トコトコ走ってどうにかゴール。フルのセカンドベストだからまあまあかな。
1月5日に走ったハーフの時とほぼ同じペースで倍の距離を走ったわけです。我ながらよく頑張ったと。
3月の板橋CITYマラソンで強風になったときと、その2週間後の佐倉マラソンに向けての良い実力試しになりました。
3D-ELBOW-R の音は、音質・低音の音圧レベルともほぼ満足すべきところまで来ていたのですが、人間欲深いというか耳が慣れてしまったというか、特にジャズを聴いた時などもっと低い音程までしっかり出て欲しいと、すぐに思ってしまいました。
3D-ELBOW-Rの現状でも50Hzくらい迄は出ていますが、それから下はダクト面積の大きなバスレフの特性で音圧がストンと落ちており、テ スト信号CDをかけると30?40Hzあたりは2次高調波歪しか出て来ません。 もちろん20?25Hzでは空気が震えていることすら感じないほどに低レ ベルです。 でもコーン紙は盛大に動いていますし、指で触れるとかなりの駆動力があるのがわかり、ホーンを工夫すればもっと出るのではないかと思いまし た。 そこでホーン入口と出口を実験的にダンボールで延長してみましたが、やはり50Hzより低い周波数は非常に出難いようです。
さてここで、思い当たるフシがあります。 ホーンのカットオフ周波数(低音限界)です。
Takenakaさんオリジナルの3Dスパイラルホーンは、割と長さがあって、外管と内管の半径比は小さめです。
し かし、今回私の作った「ヒラベッタホーン」は外径145mm、内径30mmと比が大きめです。 この平均径で計算したホーンの低音限界fcは約45Hzで したが、スパイラルの内側に近い部分だけでみると、音道長さが短い間に音道高さがぐっと広がるので、fcはもっと高いような状況であることが想像できま す。 つまり、この外径/内径比が大きいスパイラルほど、低音限界は高い周波数止まりになると思います。
しかし、3D-ELBOW-Rの100?150Hz付近のバックロードホーン的な量感・面積感を保った低音は、この外径が大きい「ヒラベッタホーン」特有のもののように思っていて、これも捨てがたいものがあります。
そこで、図のような2重管式3Dスパイラルを考案しました。 名づけて3D-ELBOW-R2です。(命名が面白くもなんともないですね。。)
内側のVP125のスパイラルの外側に、もう一つVP200でスパイラルを作ります。 それぞれのスパイラルは、外径/内径比は若干小さめになるので、VP150を使った3D-ELBOW-Rより低音限界は下がってくれるはず。
そして、それぞれの音道長さを揃えることで、ホーン出口干渉による歪みを防ぎつつ、ホーン入り口高さ関係を調整して、図のようにVP200でちょうどよく収まり、且つ空気室容積が3.3L程度になるようにします。
ちょっと作るのも大変ですが、螺旋自体は1条として、前回のような2条螺旋ではないため、その分楽になります。(VP125の方は巻きつけ回数が多いので大変そうですが・・)
つけ加えると、空気室内にVP125を突き出しているので、空気室内の中高音の拡散にも役立つかな? なんてことも考えています。
あとは、きちんと時間を作って設計することと、製作の時間をとれるように仕事をさっさと片付けることが必要ですね。(笑)
さて、どうなることやら、乞うご期待。
5月11日に迫ってきた、集まれ!塩ビ管スピーカーの2014関東オフ会に鳴らすスピーカー。 昨年の「スター」のユニットを交換して行く予定で、図面の変更を実施中。 
原作は、ユニットをバッフル中央から上側にオフセットしてバッフルステップ効果の低減を狙っていたのだけれど、どうも振動が大きくなる原因かもしないので、今回は中央に配置。
バッフルステップは強めに出てしまうけれども、それも音の味となればよいでしょう。
製作は18mmシナアピトン合板のバッフル板だけなので、始めれば早いと思われます。
しかし、肝心のFostexの限定ユニットFE103Solはいつ出荷開始するんだろう? 4月中旬ということだったのだが、全く音沙汰ない。。 
なお、図面は「DraftSight」というフリーのAutoCadLTほぼ互換の2次元CADを使っています。 この程度の作図ならこれで十分!
まだ光回線が通っていない、ド田舎。
フレッツADSL接続の固定IPで、自社サーバーを公開していますが、訳あってプロバイダを変更しました。...

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