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なーお さんの日記  [ メールで投稿 ]

631件のうち1 - 10件目を表示しています。


[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
3月
31 (木)
カテゴリー  経営
タグ  会社

(有)モーションクリエイト、記念すべき設立の日です。

まだ前職を退職していないので、就職は後の4月21日です。

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4月
21 (木)
カテゴリー  経営
タグ  会社

前職(旭硝子株式会社)を退職し、自身が社長を勤める会社 (有)モーションクリエイトの、代表取締役に就職。
社員は、私と、取締役の妻の2名、 従業員はまだいません。
当分は、細く長?く、やってゆくつもりです。

組織としては、私が代表取締役兼、モーション事業部長
妻が、取締役兼、WEB事業部長
としています。

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10月
26 (水)
カテゴリー  日記・雑談

自宅が完成し、引渡し式がありました。
ヤワタホームさんのHPに掲載されました。
「山田町O様邸」  ・・王様じゃ、ないよ、 ぼそ
いよいよ新生活に向けてスタートです。

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12月
9 (金)

3Dスパイラルホーンスピーカーの可能性を追求するブログ・・

elbow_enhanser.jpg

なんて大上段に構えるつもりではなくて、少しでも自分の満足を満たす音にしたい。  そのためには、研究も必要ですね。

音の実験室:自作バックロードホーン・スピーカー 創始者:Takenakaさんのサイト
☆Helix H75 の製作?視聴
:Akkieさんのサイト
自作3Dスパイラルスピーカー製作記
 :くまさんのサイト

★ 私のHP内の、 自作スピーカーのページ ★
★ 私のHP内の、 Takenakaさん宅訪問記(F特掲載) ★

新作は名づけて「3D-ELBOW-R」。

elbow_pipe2.jpg
elbow_spiral-r.jpg

VP150塩ビ管を斜め45°カットし、エルボ状に接着。

スパイラルは2重らせんで、「ひらべった型」です。

ユニットはFostexのFE88ES-Rを使っていますが、高音の伸びに比べて低音の伸びがイマイチなので、F特を測定しつつ、いろいろいじっています。 何とか聞けるレベルになったかな。
50?100Hzはバスレフ的、100?200Hzは音圧は低いけどバックロード的な音がします。

elbow_SIN_5_2.gif

(F特は、2mステレオ中心、サインスイープです。)

音場感と音像のコンパクトさは、さすがですね。
でも、塩ビの筒がピアノの中音で振動が多くて・・
空気室を、塩ビ管 -> 球形積層集成材に作り変えたくなってきた。

資料: FE88ES-R(PDFファイル:FOSTEXのサイト)

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12月
10 (土)
カテゴリー  日記・雑談

ついに、ようやく、ブログを始めました。
今まで重い腰が上がらなかったのですが、mixiに登録してその便利さに関心してしまい、mixiの日記だけでは垣根があるので、公開のブログにしておこうと思ったのです。
mixiだと、RSSの仕組みによって外部ブログのデータも定期的に収集してくれてmixi内の友人も新着情報を参照できるので便利です。

なにはともあれ、オーディオ関係、クルマ関係、PCや仕事関係など、訪問くださった方はぜひ足あとを残してください。 mixiから来られた方々も、どうぞよろしくお願いします。

[siteurl=modules/d3forum/index.php?forum_id=12]足跡帳[/siteurl]
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12月
10 (土)
カテゴリー  経営
タグ  会計 会社

会社としての年末調整は、サラリーマンの年末調整のように「控除申告書」を提出して終わり、ではありません。
そこから所得税を計算し、12月分の給与から源泉徴収する金額を調整します。 多くの場合は還付されるので、12月は給料が増えるんですよね。

今年は初めて、これを自分で計算します。 社員は私と妻の2人だけですし、妻は配偶者控除の対象で所得税はゼロです。

計算したら、法定調書(↓の総括表など)をまとめて記載し、
       給与支払報告書(総括表)の書き方(PDF)
・1月10日までに所得税を税務署に納めて、
・1月末日までに法定調書を税務署と市町村に提出します。

ここまでやれば、あとは個人の確定申告で医療費の申請と、会社の期末の2月決算(決算書提出は2ヵ月後の4月末日)で1年が終わります。

会計ソフトは「会計王5」。 これとの格闘が待っています。(苦笑)
徐々に家内(一応、取締役)に申し送る予定。

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12月
11 (日)
カテゴリー  日記・雑談
P1010182.jpg

昨日、H18年の年賀状のレイアウトを作りました。隣に新築の自宅全景も合わせて。

 ところで、毎年子供の写真を使うのですが、今年は特に いやな事件が多く、妻は今年は載せない方が良いのでは? と言っていました。 確かにそうだよな・・

 ちと失礼かもしれませんが、受け取り先で紛失したりすることも考えられますから、写真を載せればリスクは増えますね。 でもいろいろ考えて小さめにして載せることにしました。

 話はいきなり発展しますが、最近の子供向けテレビアニメなどの番組では、意味不明の戦いや残酷な場面などが氾濫しています。  以前は対戦ゲーム でもそんな話題が多かったですが、ここ10年くらいはテレビにも状況が移行しているように感じます。 もしかしたら以前と同じ程度で自分が親世代になった から余計に感じるのかもしれませんが・・ でも昔の仮面ライダーは正義の味方でしたが、2年ほど前のは沢山のライダー同士が戦ったりして友人の絆なんて浅 いのさ、なんてストーリーでしたし。
 このようなテレビを見て育ったわが子たちが大人になったら、一体どんな社会になるのでしょうか。。。  最低限のものしか見せないようにしていますが・・
 家庭教育の中でどのように育てていったら良いのか、悩みの連続です。

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12月
12 (月)
カテゴリー  Business
タグ  仕事 出張

今週16日の搭乗分から、JALも航空券購入期限が短縮されています。 搭乗3日前以前に予約したものは、予約の翌々日中に購入しないとキャンセル扱いになっています。
http://www.jal.co.jp/dom/info/tl.html

これまでは、早めに予約を入れておいても搭乗20分前までの変更が可能で、空港に付いてから購入すればOKでしたが、それはできなくなりましたね。

普通運賃で予約をいれておいて、出張日時が確定した時点で特割が空いていれば変更する場合、前日に特割予約購入、普通運賃分キャンセルを行えば今までと同じ操作ですが、普通運賃の予約を3日前以前に入れる場合はそれができませんので注意が必要です。

参考記事:航空券の発券期限
http://plaza.rakuten.co.jp/peaceandeco/diary/20051113/

ほかに注意することは、あるのかな・・

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12月
12 (月)
カテゴリー  オーディオ

3D-ELBOW-R の音は、音質・低音の音圧レベルともほぼ満足すべきところまで来ていたのですが、人間欲深いというか耳が慣れてしまったというか、特にジャズを聴いた時などもっと低い音程までしっかり出て欲しいと、すぐに思ってしまいました。
 3D-ELBOW-Rの現状でも50Hzくらい迄は出ていますが、それから下はダクト面積の大きなバスレフの特性で音圧がストンと落ちており、テ スト信号CDをかけると30?40Hzあたりは2次高調波歪しか出て来ません。 もちろん20?25Hzでは空気が震えていることすら感じないほどに低レ ベルです。 でもコーン紙は盛大に動いていますし、指で触れるとかなりの駆動力があるのがわかり、ホーンを工夫すればもっと出るのではないかと思いまし た。 そこでホーン入口と出口を実験的にダンボールで延長してみましたが、やはり50Hzより低い周波数は非常に出難いようです。

 さてここで、思い当たるフシがあります。 ホーンのカットオフ周波数(低音限界)です。
Takenakaさんオリジナルの3Dスパイラルホーンは、割と長さがあって、外管と内管の半径比は小さめです。
し かし、今回私の作った「ヒラベッタホーン」は外径145mm、内径30mmと比が大きめです。 この平均径で計算したホーンの低音限界fcは約45Hzで したが、スパイラルの内側に近い部分だけでみると、音道長さが短い間に音道高さがぐっと広がるので、fcはもっと高いような状況であることが想像できま す。 つまり、この外径/内径比が大きいスパイラルほど、低音限界は高い周波数止まりになると思います。
 しかし、3D-ELBOW-Rの100?150Hz付近のバックロードホーン的な量感・面積感を保った低音は、この外径が大きい「ヒラベッタホーン」特有のもののように思っていて、これも捨てがたいものがあります。

design2.jpg

 そこで、図のような2重管式3Dスパイラルを考案しました。 名づけて3D-ELBOW-R2です。(命名が面白くもなんともないですね。。)
 内側のVP125のスパイラルの外側に、もう一つVP200でスパイラルを作ります。 それぞれのスパイラルは、外径/内径比は若干小さめになるので、VP150を使った3D-ELBOW-Rより低音限界は下がってくれるはず。
 そして、それぞれの音道長さを揃えることで、ホーン出口干渉による歪みを防ぎつつ、ホーン入り口高さ関係を調整して、図のようにVP200でちょうどよく収まり、且つ空気室容積が3.3L程度になるようにします。
 ちょっと作るのも大変ですが、螺旋自体は1条として、前回のような2条螺旋ではないため、その分楽になります。(VP125の方は巻きつけ回数が多いので大変そうですが・・)
 つけ加えると、空気室内にVP125を突き出しているので、空気室内の中高音の拡散にも役立つかな? なんてことも考えています。

 あとは、きちんと時間を作って設計することと、製作の時間をとれるように仕事をさっさと片付けることが必要ですね。(笑)
 さて、どうなることやら、乞うご期待。

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12月
13 (火)
カテゴリー  Business
タグ  仕事 出張

今晩の成田→福岡便にて、12月21日頃まで、福岡出張です。
成田発着便の良いところは国際線の機体を使うので、JALでいえばプラス千円で「クラスJ」で搭乗すると ↓のような国際線のビジネスクラスのシートで行けることです。

参考記事: 福岡?成田便 シェルフラットシートのクラスJ

ただし、シートがこれになっているだけで、モニターに映るエンターテイメントは使用できませんし、他の客室サービスは羽田発のクラスJと変わりませ ん。 また上記はボーイング777の場合で、毎回この機体・シートというわけではありませんが、わずか2時間弱の旅でもこのような余裕のあるシートに座る と気持ちの良いもので、帰り便でこれに当たると、疲れも和みます。

★ でも、成田発着便は、1日に1便しかありません。(涙)
   (JAL,ANA とも1往復/日)

まあ、出張先では毎日深夜(ときどき早朝?)まで現場仕事ですので、この程度の追加費用をポケットマネーで出すことくらいはしたいと思うのです。

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